今日もブログをみつけて遊びにきてくださって
本当にありがとうございます^^◎!

春から小学生になる長女は
わたしのマッサージが大好きです。

寝る前に少し恥ずかしそうに
いつものやつ、やって〜〜

と私の膝にゴロンと寝転んできてくれます。

育児をしていて
宝物のような日々を過ごさせてもらっていて

それは頭では分かっているのですが

自分に余裕のないときは
心の中にヤンキー飼ってるのか?と思うほど

ドスのきいた声がでてしまうことも多々。。笑

でも娘にゆっくりと手を当てて
マッサージをしているときは

その子供ひとりだけに
心もからだも向き合えている時間で

とても幸せそうな顔で
そのまま眠りにつく娘の顔をみながら

母としての私の心が満たされます。

もはや自分が満たされるために
しているようですが

幸せそうに眠りにつく娘の顔をみていると

まあそれもありだよね、と思っています。

無理に余白をつくろうとしても
うまくいかないから

わたしなりのやり方で
子どもたちと向き合っていければいい

自分勝手かもしれないけれど
そう決めました。

どうか娘の記憶に

大切に  愛おしそうに
お母さんから
お手当てをしてもらった記憶が残りますように

そしてもう少し成長したときに

心がしんどくなったときや

なにか壁を越えないといけないときに

その記憶が彼女の心を

やさしく守ってくれますようにと
願い(親の下心?笑)を込めて

丁寧に丁寧にマッサージをしています。

思春期になったらそんな想い、
重いんだけど!!うざ!!
とか言われるかもしれないので笑

今のうち、と思っています😌