言い逃れのできない、100円引き | 「えっ、ソフトバレー?」

言い逃れのできない、100円引き


「えっ、ソフトバレー?」


長男が、うちのじじいと風呂に入ってました・・・



あまりないんじやないでしょうか?




とにかくおしゃべりです。






つい先日の懇談会でも、



「人柄は、もう百点満点、勉強はもっとがんばりましょう」と・・・





うちは、子供の欲するものに関しては、


折半します。



例えば、二人とも野球しているので、



グローブがほしいとなれば、折半です。



特にこずかいは与えていません。




お年玉を年間の予算に割り振って運営するように、



と、言っています。




ただ、本と音楽関連に関しては、出しています。



本は漫画でもです。




しかしながら、長男にはblogで感想文をupしたら



そのコストに対して支払いするようにしています。



そういうものに関しては、



どんどん触れてほしいからです。




せっは゜んについては、その方か゛モノを大切にするからです。



少しでも支出の痛みを感じさせるたためです。




だからほしいものがあると、



色々策を練るようになりました。



あのゲームを売って、


こういう手伝いをしてバイトして、


などと、子供なりに考えます。




この考える作業か゛生きていく術につながっていくと思います。





それが習慣になれば、と思います。




最近よく、「とうちゃんかあちゃんはあんたらより、先に死ぬから


二人でも生きていけるようにしなさいよ」と、よくいいます。






小4の次男も米は炊けるし、パスタも茹でれるし、



なんちゃってスクランブルエッグもできます。





ウインナーも焼けるし。



ま、焼くだけだけど・・・





来年にはカレーと豚汁は教えたいね。