ごまだれの夕陽
昨日は、お昼の\298円のスーパーのお弁当を買うのが
一日の中での最大のイベントという体たらくの中、
夜はバレーに。
帰宅すると元キャノが、次男の野球のおかんどもを召集して
宴の真っ只中。
一番若い、さとう玉緒似の奥さんが帰宅したボキをみつけて
「31sofvaさーん、オカエリー!」とハイテンション。
『おっぱいもんだろか』と、思うも、
「ようこそ、我が家へ、my 31sofva家へ!」と、
ミュージカル風に・・・
無駄にサービス精神旺盛な自分に嫌気がさしつつ、
ミッキー・ロークのようにシャワーを浴びる・・・
という事で、僕がシャワーの最中に紡ぐ
シャワーポエムを一部紹介しよう。
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タイトル「アサンジ被告」
偶数の夜に38m、声が外れる
ステルスマーケティング?
京都の芸奴?
完璧なイニシャルトーク?
ハイ、どれも不正解。
正解は
水筒二度洗い でした~
明日からやろうぜの言葉の濃度は0.00000001%。
ケンブリッジ食堂のオバチャンは、割とヤリマンで、
そして温かく、
けどすぐに何にでもポン酢をかける・・・
バニラのような雪山の、
ふざけた大御所のジョーク。
塞ぎこむプレーリードックのあるべき姿。
ハイ、おかわり黒シューマイ。
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で、本日は長男の部屋を作る、最終章。
元キャノの衣装部屋を改造して、そのそれに・・・
最後に、新しく購入した照明をつけて終了。
「なんか、敷物(ラグ)ほしいんだよね」と、
マルナカとしまむらを梯子させられました。
相当に嬉しいらしいです。
しかしながら、ボキの部屋の隣なので
おちおちパソコンのヤングミセスパトロールも
できませんがな・・・
