六ヶ国語の宝くじ売り場 | 「えっ、ソフトバレー?」

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「えっ、ソフトバレー?」-gshaja




三輪車に乗って見る夢を、



ジグザグになぞると、



なかなかに 見えてくる本音。






嵐の後の空気の清澄具合を



視覚じゃなく、



肌過ぎる空気の粘度で測る。





うわっつらに歓喜するより、胆力で会話したい。








ふと、小6の長男に、



「あなたの、その夢はなんですか?」と、聞きました。





『う~ん、寿司職人と陸上選手以外だね。』と、COOLに(笑)・・・







このblogのファンの方ならご存知でしょうが、(ハハッ)



僕が彼を寿司職人にしたい事、   しかもドバイ、NYあたりに、



10代で渡って欲しい事、そして



中学に入れば、持ち前の持久力をいかして、



陸上部に入って欲しい事に対しての、   徹底抗戦勃発、かと・・・






つまり、長男   反抗期  黎明期。














ありがとうございます。







未熟児で産まれた長男が、ここまで来ました。




反抗期は、成長してる証。





聞いてて、心地よい反抗期の産声。







そして、横並びにいたお嫁さん、次男にも同様の質問を・・・




お嫁さん『そんなん、あるかっ!こいつらの夏休みの宿題で


夢見る暇やあるかっ!』





次男『ゲーマー。』









という事で、本日もまわってる



我が家族。










えっ、僕?





『愛人とスペインあたりに旅行。プチトラブルに巻き込まれるも



日本人の美徳と勇気で、見事解決。 更に縮まるそのディスタンス。



アンダルシアの夕陽をバックに、アメリカの半分の人が粟立つような



キッスを、ブルガリアのみに生中継に決まってんじゃないっ!』