さりゆくひとのそばにある、いざという名のショートカット製造機。
前回の記事は、
なんか途中で、
ふらり近所の居酒屋に行ったかのような風情で、
見事な、しりきれとんぼな
記事で終わってました。
今となっては、何がいいたかったかわかりません。
でも、暑い中、忙しい中、不景気の中、
メンバーが練習に集まってる中、
自分的に、足が痛いことで、
テンションがあがらなかった、
申し訳なさを、彼は
侘びたかったのでしょう。
青いです。
もしくは、
芋焼酎、5杯目です。
ところで、
今夜、嫁ハンのツレの親父が逝きました。
嫁ハンも、夕方
遊撃的に入電してた、
自分の親父からの着信がえしで、
その一報を聞き、
えらいことやと。
すぐに、仲良しメンバーに、tel。
「オイ、○○のおやじ亡くなったらしいぞ。
アタシ、Yに事実確認するけん、またTELするわ。」
と、近しいメンツにまずTEL。
やっぱりそうだという事、判明し、
主要メンバーにTEL。
「おー、やっぱりそうやわ~。あたしRにTELするけん、
AにTELよろしく。
Yには、もうえーだろ。
通夜は明日の、PM6:00で、○○で、や。
葬式は、みんな仕事の関係で無理だろ。
通夜、に行こうや。
えっ? 黒い服きまっとるやんけ、
えっ、ちょっと、遅れるんか?
おーわかったわー。まっちょるわ。
パンストも黒いんぞ。」 などなどと・・・
ま、お前の唯一の
アレは、
そーゆー とこ やな。
時間や環境を、
いっきにスッとばす、
ドコデモドア 的 なとこ。
おやっさん、 俺はまるっきり 面識ないけど、
ツレのMちゃんともども、 まぁ、よろしゅうに。
