真剣にアルプスで天麩羅・・・
「リア充」という言葉、ご存知でしょぅか?
僕、最近知りました。
これ3年前ぐらいに流行ったらしいんですが、
僕のライフサイクルの中では、
これっぽっちも、この言葉 ひっかかる事なく
その時は 過ぎていったようです。。。。
こういった、流行り言葉って もとをたぐれば なんらかの流行の根源って
ありますやんか。
という事で、僕も とある言葉を考えたので、
今日ここに、その言葉の流行の礎を築きたいと思います。
『ワカフォー』
意味:40代なのに、あきらかに20代前半から30代半ばぐらいに
見られる人。反対語「フケフォー」
なんか、最近 30代のったぐらいの人って、
メタメタ若いですやん、見た目。
30代中年説というのは、
外見・内面ともに、既に崩壊しているような気がするんすよ。
で、中年という提議を、今の現実に照らすと、
40代前後なのかと・・・
しかしながら、TV番組とかでやってますけど、
40代なのに、50代なのに、
というキャッチよろしく、とてつもなく若く見える人っていますよね。
そう、外見・内面ともに、はっきりと分かれる狭間が、40歳なのかと・・・
などという意味と、世相を反映した、新語ですね。
という事でみなさん、
「ワカフォー」という言葉が流行ったら、
今日のこのBLOGを思い出していただいて、
その誕生の瞬間に立ち会えた事を、
青い鳥に誓って 静かに歓喜して下さい。
そして、近所の子どもに あめ玉を配るなり、
自販機のつり銭をわざと、とらずに その場を去ってみたりと、
ひとり、セレモニーを大いに敢行して下さい。
ま、確実にはやんねーけどね。
