背走ポリッティ
なんか、花粉症が私的にピークを越えたみたいで、
岡江久美子さんに、膝枕されながら
一句詠んでるかのように、快適です。
しかしながら、ボク あまりに気にしていないうちに、
全身が凝りに凝ってしまって、なんか頭がいたくなるときが
あるんですよね。
最近なんか多いです。
この日曜日は、ほぼチームの試合の応援かつ、
数年ぶりに、花見を on timeでできるという僥倖に
まみれそうでして、
なかなか ありえない 春の幕開けとなりそうです。
ところで、うちの嫁ハンが、
親知らずを抜歯したようです。
「こぶとりじいさんですよぉ~」と、
床に伏せっています。
個人的には、お肉ちゃんで ふだんとなんら、
かわりないとおもうのですが。。。
さて、この間の満月ブルームーンっていうだそうですね。
{ひと月のうちに満月が2回あるとき、2回目の 満月を「ブルームーン」と呼ぶことがあります。}
そして「滅多にないことのたとえ」ともされるようですね。
こういった発想、
外国の人は、
なんか、素敵ですね。
つーか、ボキは何を言いたかったのだろう、か。
ぴゅいいいーん。
