動力峠 | 「えっ、ソフトバレー?」

動力峠


「えっ、ソフトバレー?」-smsdal&#59;k&#59;



えーと、最近 私生活でドラマティックな事が、


一片たりとも起こらない事に、



今年、齢40歳を迎えるにあたって、



『そうなのっ!? 40歳って、そうなのっ!?』



と、


カナダのトラウトサーモンのように


強く、激しく、もんどりうっておる


31sofvaです。







「変わりたいなら、今now!自分から変わりなさいよっ!


そう、昔給食で、ヨーグルトで和えられたフルーツが出たその日のテンションのように


強く、激しくかわんなさいよ、トラウトサーモンのようにっ!」





という、視点でネットのスポーツニュースを読んでたら、




今年からJ2のコンサドーレ札幌に行った



中山雅史こと、ゴン中山なんですけど、



札幌に決めた理由が、


「医療体制の充実」という事だったんですが、


実は、


「自分が行くことで、はじき出される選手がいなかった唯一のチームだから」



つー側面もあったらしいんすよ。



J1のジュビロをクビになる前は年俸約2000万。




で、コンサドーレでは約750万らしいですわ。



もっと高額オファーをしてたクラブもあったらしいですけど、


上記の理由で、札幌を選んだとか・・・




このハナシ、単純にナケるじゃないの。。。



ゴン中山と言えば、


ビッグネームですよ。



J2や、J1の経営難のチームは、


使えなくても多少年俸弾んで、



スポンサー料の獲得と、客寄せを狙うという経済原理が


働くのでしょうが、



そうすれば、当然はじき出される選手がいるんすよね。




そういったとこも配慮して、選んだ札幌入団だったらしいんですよ。






まぁ、当然もっと汚いやりとりとか、表に出せない


大人の事情も多分にあるんでしょうが、



ドラマッティクって、40歳越えるとと、



自分から演出しないと、おこんないの。




と、このエピソードから思っちゃったんすよ。







話は、まるきりかわって



最近、とあるドラマにハマってます。




そう、ドラマをみるのは、




阿部寛の「結婚できない男」?だったっけ、以来ですわ。





「不毛地帯」というドラマなんすけど、



はじめたまたまかけて観ていて、エンディングの曲が、



トム・ウェイツだったので、




「あらまぁ、また渋い選曲。いや、それアリなの? 狙いすぎ。」などと




思ったのがきっかけ。




で、毎回観て行くうちに、どっぷりよ。




特に、竹之内豊が  ステキすぎるとおもんない?




そ。  そこの、最近ヒップがスクェア型になってきた、



ヤングミセスの、アンタッ!



反省しなさいよっ、反省っ!



ぽたぽた焼きばっかり、毎回パブロフの犬のように買ってるからよっ!







ともかく、


確実に近い将来、本の方もチエックするわ。







で、その経済ドラマの流れでさ、



NHKドラマで話題になったようなんだけど、



ハゲタカっていうドラマの映画版を




DVD借りて、先日  とろけるような休日の昼下がりに観たんだけど、




あの、大森南朋っていう俳優



アスワンハイダムばりの歴史的意義と、スケール感持った


俳優じゃなくて?





いや、平っこでゆうと、アタイの女という名の全機能を


一瞬で、フリーズさせちゃうくらい、セクシイーじゃなくて?






「ねぇ、ダメ? ダメ?」


って、ハメっこドラフトNO.1指名よっ、ぶっちゃけアタイが女なら。。。







「えっ、ソフトバレー?」-KDLAL&#59;S




つー、内容の事を一緒に観てた嫁ハンに力説してたら、





「へ? どこがえん?  目があんたとクリソツ~


クリソツ~、気持ちわるー。ガハハハハハハハハハハッッッ(笑)」


と、一蹴されました。







つー事で、


全国の違いのわかる、奥さん。




抱かれたいよねっ!  抱かれたいよねっ!






トラウトサーモンのように、強く、激しく



抱かれたいよねっ!