apology
こにゃにゃちわ、みなさん。。。
ぐったりなんかしてない?
イヤな上司からパワハラとかに悩んでたりしてない?
お酒飲んで同僚のT君と、ラテンダンスのようなSEXなんかしちゃって、
後悔なんてしてない?
そう、人ってそういった日常に現れる、ミニ・ベルリンの壁みたいなのを
日々乗り越えながら、少しずつ社会での立ち回り方や、克服の仕方なんかを
体認していく事によって、成長していき、いざ洒落になんないような
ベルリンの壁が登場しても、それらを組み合わせ繰り出し、応用し、
なんとか、乗り越えていき、成長していくんですよね。。。
でも、どうしても 乗り越えられない、乗り越えるチャンスが見出せない時って
あるじゃんか。
ま、タイムリーなハナシなんだけど、
そういった事は、時間をかけて自分で乗り越えるしかないんだけど、
今日は、一瞬そんな事を忘れちゃうようなエピソードを紹介するから、
読み終わった後は、
そ、
笑って。
今日よりもっと、明日は笑って、 ね。
それじゃいくよ。
同僚Wより。。。
W「この前さ、みんなで飲みに行ったやん。そんとき、誰か
A子(バイトの19歳女子)に、自分の恋愛遍歴を陶々と
語った挙句、
なんか昔の女にしてきた酷い事を懺悔したかったんやろなぁ、
A子がマリア様にみえたんやろなぁ、
いきなりA子の前に土下座して、
『すいません、昔の女の子達に土下座させてくださいっっっ!!!』
って叫んで、土下座したらしいで。
で、A子がそれを受けてアタフタしてたら、
『いいからっ! いいきゃらっ!謝罪させて下さい!』ゆうて、
土下座を続行したらしいで、
しかも夜のレインボー通りの宮脇書店の裏で。」
僕「アハハハハハハ、誰やそれー、おもろいのー。Mか?Yか?
酔うねぇ、やらかすねぇ。。。。www」
W「ま、君なんだけどね。 アハハハハハハハッッッッ・・・」
来年40歳です。
これっぽっちも、そんな記憶がございません。
さ、
今現在お仕事の方も、
残業終わりの方も、
今日嫌な事があった人も、
明日プレッシャーのかかる仕事がある人も、
明日、陽が昇ったら、
少しだけ笑顔で一日をはじめてみようよ。。。
鳥の鳴き声が違うかもしんない。
草花の輪唱が聞こえるかもしんない。
そして、明日もどうにか生きるんです。
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つーか、そんなダイナマイト・エピソードを聞かされたら
聖人のような言葉のひとつも吐いて、
自分自身に折り合いをつけないと、
やってらんないっ!
永井真理子とか、聴かなきゃやってらんないっ!
エイ!エイッ!
