肉祭
先週半ばから、Blogでもクリスタルに綴ってあるように、
my litlle 肉祭が、絶賛開催中でして、
とうとう先週の日曜日に、嫁ハンへのランチプレゼンをダイナマイト敢行・・・
「肉色。肉色祭り! ヒャオ、ヒャオーーーーー! 人生の折り返し時点が、
バラ色であるが為に、今、そして今日のランチに、肉、焼いてみないか?
10羽の鳩が、あなたの後ろで、つむじ風のように飛んでいます・・・
有森也実のような地味なオーラを垂れ流しながら、
5マイル先の寝床に向かって、
交わす言葉は、『ポテサラ350円』・・・」
とか、
「メゾネット式の恋に理由なんて、ないっ! サトルの2乗レベルの
話なんのよっ、こっちはーーーーーーーーーーーーーーーーーっ!
部長クラスを呼んでください・・・ しかも、奮発して。しかもカルビ付きで・・・」
とか、
「肉ギャングだね、お前さん・・・
しかも今宵は、霜ぶりハラミ・・・
僥倖だねぇ~
ベースメイクはマキアージュだねぇ~
晴れ時々、女豹。」
などと、しつこくプレゼンしたのが功を奏して、
10度も満たない、寒風吹き込む車庫で、
昼間から炭火バーベキュー・・・
ブラウンマッシュルームが美味しかったです。
肝心のお肉ちゃんは、霜がのりすぎて、
5切れぐらいしか食べれませんでした。
芋焼酎とよく合いました。


