本日のヨメやま・・・
●交渉最中・・・
昨日唐突に、飲み会が入り、そのお許しとお迎えに来ていただく旨の
ハナシをしていた時・・・
僕「今日、いや今夜、飲み会的スタンスのモノが入るかも知れない。」
嫁ハン「なんな、それ・・・お前、行き過ぎやぞ今月・・・」
僕「それは、西日本に強烈な寒波が入ってきてるからです。
美麗な情熱を孵化させた夜、幻想に寄り添う泡沫の夢・・・
走り出した速度は6ノット。分かり切っていたその顛末。
おてんばナースだって、検温時間にナーバスになるってこの時期。
四季のうつろいに贅沢な解釈を、清里の森から振り返れば、
波打ち際に、ホラ。 綻んだキミの笑顔が、8マイルにわたって乱反射・・・」
などと、煙に巻こうとしたら、
嫁ハン「そんなん、チラッと顔出して、『ごめん、次あるんや』ゆうて帰れっ!」
■寸評
僕「すんません。その、次ってのは、もひかしてイコール奥さんの事ですか・・・?」
嫁ハン「・・・他に、だれがおるんな。」
という事で皆さん、次がありますんで、この辺で・・・
