という事で・・・ | 「えっ、ソフトバレー?」

という事で・・・

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という事でここのblog、ソフトバレーのblogですが、


最近全く関係のない記事が多いですが、


約1ケ月の間に、県リーグなどもありハッスルしてきたんですが、


あえなく昇格できず。


サーブカットなどの地力の部分での力不足を痛感しました。



で、サーブカットの上達方法というのをあるサイトを見て


なるほどー、と思った記事があって、


サーブカットの上手いチームは、サーブも上手いという事実。

逆もしかりで、サーブの上手いチームはサーブカットが上手い。



サーブでもエースをとれる技量、

(ドライブサーブやジャンプサーブ、変化するサーブなど・・)

を持つプレーヤーがいるチームは


チーム内の試合形式の練習の段階でそのサーブを躊躇無く打つので

最初はとれるスキルがないプレーヤーも、

何度もそんな香ばしいサーブを受けているうちに

自然とサーブカットが上達しているとの事。


全く持って正論だと思います。




ここでの上手いサーブというのは、とりあえず相手コート内へ

ゆるくてもいいからミスなく入れ続けるサーブではなく、


高次元でのはなし。



強烈なジャンプサーブがミスなく入れ続けれる(現にトップチームの

試合はそんな感じですよね)といった、とてもレベルの高いサーブの事。



で、我がチームをみてみると、


練習形式の試合の場合は、とりあえずミスせずサーブを打つ事優先。


テニスで言う、セカンドサーブ的な感じ・・・




コンビネーションの練習にはこの方法はいいが、


サーブカットが悪いという事がそのチームの最たる課題であれば


最初はミス覚悟でも強く、早く、厳しいサーブを使った練習をするべきと思います。




で、そういったサーブが安定して打てるようになる人間が

多くなるほど、サーブカット強化にもなり、チームは強くなるでしょう。



という事で、個人的には諦めていたジャンプサーブを毎練習の度に


トライしてますの。




36歳からのジャンプサーブ。




まだまだ、強さはありませんが、


なんか感覚がつかめてきた感じ・・・



もちろんコンビネーションの練習も大切なので、


確実にサーブを入れての練習形式の試合も


からめていきますが・・・





この話を打ち上げの席などで、力説したりしてるので


最近、にわかジャンプサーバーがうちのチーム、


大量発生中です。



中には46歳からのジャンプサーブという人間もいます。



という事で、ありえないところに、ボールが飛び


女の人の顔面を直撃したりと、


体育館は、ここ数年で確実に一番デンジャラスな状態に

なっております・・・





サーブカット練習は永遠の課題ですね。