夏の肩書き・・・
7月生まれの正真正銘の夏男の俺なワケだが、
いまいち今年はノリきれていない自分に気づく・・・
そうだ、夏の肩書きをオレにつけてみよう・・
いわば2005年夏。オレのキャッチコピーだ。
それじゃ、みんないってみよー
「夏ノリ部長の日記帳2005夏。」
ダメだ。捨てろ、つまんないその大人の部分をっ!
「夏プリンを木陰で、2005夏。オレ印。」
わけが分からん・・・そっちの方向じゃないっ!
「HOTなナンバーで、オレをつま弾いてくれないか?2005夏。」
一瞬脳裏にB'zを思い浮かべたのだが、失敗だな・・・
「はんなりと・・・たおやかに・・・平成の豆しぼり王は夏色恋男」
イメージしたのは、金魚鉢で涼やかに泳ぐリュウキン・・・
「猫でもいいぢゃないか。犬でもいいぢゃない。皆に等しく夏なんだもの。」
あいだみつお風。-78点。
「ツアコン嬢に首ったけ・・・醸成される心の土壌にイタリア娘がナポリからキッス!」
オレのキャッチコピーですよね・・・
「キラキラとした光の粒子が夏の分子と恋愛っ子キ・ブ・ン! 後半は、元彼の自慢話かいっ!」
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「リモートコントロールされるイスラエル製の電気冷蔵庫。結局全自動嘔吐下痢症」
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すんません、夏バテ気味です・・・
