近くに出来た、セルフ食堂に夕刻
同僚Wと一杯。
トン汁、合格。
更に出血大サービスのごとく贅沢な冷気を
吐き出しているエアコン・・・
いくらなんでも寒すぎるっつーの。
その後、いつもの梅酒居酒屋に移動し、
某人物を呼ぶ・・・
普通じゃない空気を感じ取った同僚Wが
中国の天才少年のような顔で、追求・・・
どうやら、会社のパートの奥さんと、一歩手前らしい・・・
しかも二人と・・・
どちらも40歳前後。
彼は31,2歳だっけ・・・
一言だけ言う。
是非、二人ともVゴールして、香ばしい展開を
繰り広げてください・・・
Blogのネタに困ったとき、時々進捗を読者の皆様に
ご報告しますから・・・