スッチーへ捧ぐ・・・
この間のブログで書いたんですけど、晩メシに作った、カリフラワーと
ベーコンとドライトマトのパスタの
作り方を教えてほしいと、現役
外資系スッチーの方から書き込みが
あったので、全てを公開するからね。
はじめに言っとくけど、バカみたいに
簡単だから・・・つまんないとか言わないで
下さい。
まず、「超ハラ減った~」と、体をよじらせ
すかさず、短い呼吸を3回して、調理開始!
カリフラワーを小さく、薄く1cmサイズにカット。
続いて、ベーコンも同じくらいの大きさにカット。
更に、オイル漬けのドライトマトをみじん切り。
もし乾燥のドライトマトしか手に入らなければ
己の運命にフレンチキッスでもしなっ!
中華鍋(俺はコレが一番作りやすい)に
オリーブオイルを入れて、熱し、そこにカリフラワー投入。
そのまま入れるからさ、比較的薄切りにしたほうがいい。
熱が通りやすいから。
中学時代の恋の思い出best10を回想しながら、
続いてベーコン。ここでベーコンの塩が結構きいてる
ので、胡椒だけを投下し、塩は最後に最終調整。
続いて、ドライトマトを投入し、少し炒めたら赤ワインを入れ
静かに、煮込む。
この時、石田純一とジャグジーに入り、満天の星空を見上げ
「第一回甘夏選手権」を開催する。その競技内容は、流れ星
が流れた瞬間に、自分の中にある甘酸っぱい気持ちを、
己の言葉に余すとこなく乗せて、発しあうというもの・・・
純一の、「シリウス・・・。俺が神なら、愛してるという言葉
を、この言葉に制定しよう・・・」
に対し、俺は
「恋愛草。姫りんご。桜百貨店。に続く、俺の詩集第四弾は
イベリア半島からの女郵便配達員。で行こうと思う・・・」
で返し、見事初代チャンピオンに・・・
てな事を考えてるうちに、そこにトマトソース投入の時間です。
適度に水分がなくなってきたら、味見をし、
超丁寧に塩加減を調整!調整!調整!!!!!
並行してパスタを茹でるが、パスタは茹で過ぎはダメだ・・・
そこまで集中力が持続できないのなら、やめっちまいな・・・
パスタ作りなんて・・・
という事で、ソースもパスタも最後が肝心だと思うよ。
という事で、分かった?なつみさん。
3マイルぐらい後ろにひかせちゃいました?
そんな外資系現役スッチー、なつみさんのBLOGは
こちら↓
http://happyflt.ameblo.jp/
御自身も結構トンでる、楽しいBlogですわ。