今日1月17日は、おむすびの日。
「おにぎり」ではなくて、「おむすび」なのには理由があるんだそう
1995年の今日起こった、阪神淡路大震災で、
ボランティアによるおむすびの炊き出しが、多くの人を救いました。
「おむすび」が、人と人との心をも結んだ象徴として、あえて、今日震災の日に制定されているんだそうです
おむすびが、急に素敵な言葉に思えてきました
「おにぎり」と「おむすび」は実際に呼び方によっての違いはなく、同じもの。
今浸透しているのは、やはり「おにぎり」ではないでしょうか。こちらの商品の様に。
