こんにちは。
成田雪です。
気になる女性をみつけると言っても、
職場では女性は周りの男性を見ていないことがほとんどですよね。
もちろん、何気なく視線を寄越してくる人もいますが、
環境によってこういった女性が多いかどうかは変わってきます。
このように普段異性と同じ空間にいても話す機会や、自分自身を視野に入れることができなければ
発展しません。
あなたの眼の前の出会いは過ぎ去ってしまいます。
恋愛が発生するルールの一つに、
男女2:2の場合は仲良くなる確率が格段にアップする
というものがあります。
これは、ペアを組まなくてはならない状況を作ることで
相手を意識することが目的です。
この状態で100:100や200:200などの大勢で取り組むと
遠慮がなくなる上に恥じらいもなくなります。
まるで愛に飢えた人々の戦場と化します。
そして、たくさんの人がいるため、自分のタイプが何人も見つかりやすいのです。
これは、クラブやダンスホールなどに使われている理論と同じです。
みんなが熱狂しているところに一人だけ冷めている人がいると返って恥ずかしくなります。
そのため、周りに合わせて行動してしまうのです。
このような状況のとき、女性は意中の男性に対して
視線を他の男性よりも多く配ります。
じっと見つめるだけでなく、少し視線を外したりを繰り返します。
言葉にならない行動で相手に好意があることを示すことで
人がたくさんいたとしても、自分を相手にアピールすることができるのです。
自分に視線を感じるならばその人に目線を送ってあげましょう。
何度か繰り返していくうちに、彼女も徐々に
のり気になっています。
試してみてください♪
