まずは、下記URLのサービスを見てください。
詳しい記事は後日アップいたします。
FacebookやTwitterなどのSNSがネットでは、重要な位置づけになっていることは言うまでもないでしょう。
それを会社内でも同じような機能で実現し、ビジネスに生か せないか。これを社内SNSといいます。
社内SNSのメリットは、社員が持っているさまざまな情報(商談の進ちょくや提案書
など)を社員間で共有したり、特定の分野に詳しい社員を効率的に探し出す、といったことが、FacebookやまTwitterなどの個人向けSNSと同じようなユーザーインタフェースを使って、簡単に実現できることです。
スリーワンコンサルティングのITサポートサービスでは、社内SNSのツールの選定から運用支援、さらには、興味がない人への書き込みの意識付け、習慣付けのアドバイスをいたします。
お問い合わせは、info@31itsupport.jp まで。
FireFoxOSを掲載したスマートフォンが、ヨーロッパなどで8月に発売されるそうです。
FireFoxOSはWebベースのO Sであり、iphoneやアンドロイドのようにそのデバイスに特化したOSとは異なるので、アプリケーションがあらゆるデバイスで動かすことができます。
この動きは、スマートフォンの新たな覇権争いが始まりそうな予感がします。
スリーワンコンサルティングのITサポートサービスでは、最新の技術動向を加味し、数年後の状況を見据えながらスマフォ・タブレットの活用方法を提案をしていきます。
お問い合わせは、info@31itsupport.jp まで
タブレット&スマートフォンにはPCとは異なる2点の特徴がございます。
1)持ち運びやすい・省スペース
2)タッチ操作で簡単に使える
つまり、「現場でさっと使える。みんながさっと使える」が特徴になります。
これを踏まえて、タブレット&スマートフォンの企業への導入をご検討されてはいかがでしょうか。
スリーワンコンサルティングのITサポートサービスでは、スマートフォン、タブレットPC活用・導入支援を行っております。
まずはお気軽に「info@31itsupport 」まで。
Facebookの個人ページとfacebookページの違いについてまとめてみました。
個人ページユーザでfacebookページを利用を検討されている方は
参考にしてみてください。
*個人ページ ⇒ 「知り合いだけで情報交換する場」
・本名でのみ登録可能(店名や商品名、サービス名等はNG)
・友達申請ができる(5000人まで)
・友達になった人の個人ページに「いいね!」や書き込みができる
・自分が「いいね!」をしたFacebookページに書き込みができる
・広告は出せない
・インサイト(アクセス数やいいね!数を調べる機能)は使えない
・Facebookにログインしている人しか見れない
・投稿した内容は、YahooやGoogleには基本的に引っかからない
(SEO効果はない)
*Facebookページ ⇒ 「PRのために活用可能なツール」
・本名以外で登録可能(店名や商品、サービス名などでもOK)
・友達申請はできない
・Facebookページの「いいね!」を押してくれた人は、
友達ではなく「ファン」として扱われる
・ファンの人数は無制限
・Facebookページに投稿した内容は、
ファンのニュースフィード(お知らせ欄)に表示される
・他の人の個人ページに書き込みはできないが、
自分のFacebookページに投稿された書き込みに対して、
返信コメントを書くことはできる
・他の人のFacebookページに書き込みができる
・Facebookの広告が使える
・インサイト(アクセス数やいいね!数を調べる機能)が使える
・Facebookにログインしていない人でも閲覧できる
・投稿した内容は、YahooやGoogle等の検索エンジンの検索対象になる
(SEO効果あり)