私のやり場の無い気持ち

 

誰も分るはずが無い

 

他の2人は権利を放棄してくれた

 

どういうわけか 母は3女に小さい方の家を遺言に記載して残した

 

私が住んでいる4姉妹の実家は私にと遺言書に記載してあった

 

ソレも3女に否定された

 

平成時代に亡くなった父の名義だった私の住む4姉妹の実家

 

母の名義では無いから遺言書は無効  無効です

 

1/4 は私に権利があるから頂きます と言われた

 

悔しくて 悔しくて数日寝れなかった

 

40数年暮らしてきた家

 

1/4 の現金を封筒に入れて渡した 仕方がない 権利があるんだから・・・

 

3女の口からよそよそしい言葉が出た

 

お金頂きました 今日からこの家はあなたの物になりました

 

ご自由に使って下さい

 

何でこんな事言われなきゃならないの?

 

リフォームしてバリアフリーにして動きやすいように家を維持してきた

 

今まで維持するのにかかった費用は全て私が出している

 

ソレなのに 今日からあなたの物??ふざけるんじゃ無いと叫びたかった

 

 

細かい事を言わせて貰えば 名義変更するに当たっての書類

 

例えば両親の細かい戸籍謄本の取り寄せに5000円ほどかかっている

 

年金の 預金の 届け出 解約手続きなど 窓口で何時間もかかった

 

誰もやってくれなかった

 

実家にいるから当然やらなければならない と割り切ったが 

 

 

強突く張りの3女に天罰を与えたまえ