どんな後姿が気になる?ブログネタ:どんな後姿が気になる? 参加中




ニコニコ初参加中ニコニコ


男子→女子が気になる後姿は

ズバリ


おしりドキドキ


ですよ


いやいや、全員とは言わない

け・ど!!

結構な確率でおしり見てるでしょ~(笑)


かくいう私も、見ちゃいます
おしりドキドキ(´艸`)


見るのは大きさ、と言うより
カタチ・バランスが大切ドキドキ


腰回りはスッキリしてて、プリンとしたおしりドキドキ
には女の私も見とれてしうラブラブ!



ちなみに私の周りには
おしりドキドキフェチが多いガーン

私のおしりドキドキも
彼ら公認のおしりドキドキだぜグッド!
(私の場合はサイズクリアなだけなんだが…しょぼん残念)


私は小さい頃から体操教室、スイミングスクールペンギン、陸上部スポーツ…

典型的な運動走る人大好き
(勉強メモ大嫌い)

だったので、その幼少期・思春期に私のケツ筋も発達したのデス(゚-゚)




そう言えば…

数年前の通勤時、走ってるリーマンを走り抜いた時に


「はぇ(早)~…」


って言われたわ~
(´_ゝ`)アハハ



名駅にて
ケツ筋健在実証済みヽ(´ー`)ノ








東京ガールズスナップ




東京ガールズスナップバナー



東京ガールズスナップQR

「わが社は学校ではないので、社員を育てることに注意を払う余裕はない。落伍者は残念だがおちていく」「『ここは自分の思った会社と違うな』と感じたら、あなた方自身のために、早く転職をしてほしい。人生は一度しかないのだから」(*1)


「今後長い生涯に志と違うという問題が起こることもあると思いますが、この会社でさらに自分のその煩悶を解決して、どこまでもこの会社の社員として道をひらいていこう、という姿に終始する覚悟をもっていただきたい」(*2)



前者の新人教育を否定する言葉は、ソニー創業者盛田昭夫氏。


それとは真逆の言葉を残している後者は、パナソニック創業者の松下幸之助氏の言葉です。


松下幸之助氏の言葉は優しいね。


右も左も分からない新入社員、経験と能力を発揮できるか不安入り交じる中途社員…、そんな人たちにWelcome、今日から貴方も、私たちと同じ釜の飯を食う仲間、家族だよって言ってくれてる感じ。

苦しくても、それはあなたの成長の証。

私たち家族がいるから一緒に頑張ろう。

そうして精進すれば必ず道は開けるから。



確かに、共に働く仲間がいて、支え・分かち・高め合えるって素晴らしい。

こんな経営者のもとで働けば愛社精神も生まれやすそう。




それに比べて、盛田昭夫氏の言葉は、突き放す感じで『きついなぁ~…』と、最初は思う。
けど最後の「人生は…」のくだりで、実は会社で働く従業員としてではなく、その"従業員"であるシーンは、"個人の一生の一部なんだよ"と言ってくれてるように思えてくる。



私たち社会人が会社で働く時間は長い。

私も含め、多くの会社人の拘束時間は9時間程度、加えて残業をすれば1日の半分を会社で過ごすなんてこともざらだ。


そんな毎日を過ごす中で、働くことに意義を見い出せずにいるなんて、耐えられないし、私にとっては生きてる意味がないもの。


"学び"は教えてくれる人が居るから成立するのではなく、自ら生まれる"知識欲"があるからこそ、獲得できるもの。

今働く会社で、そんな"知識欲"を掻き立てられるものに出会えてないのであれば、それは私のステージではなかった、ということかもしれない。


学校では先生が教えてくれることも、社会に出れば自分で答えを探さなきゃいけないんだな。


だから、自分のステージではなかったなと思えば、いつだって旅立って良いんだということを教えてくれてるのかもしれない。



と、いうことで私は盛田派でした(笑)

ちょっとドライだけどね。



(*1)盛田昭夫語録より
(*2)社員稼業より

theory2010vo.3より引用

ハッキリ言って、彼女には幻滅した。


そう思ってた。



先週末の営業会議以来、軽蔑さえしてた。

向上心がないと言われて、受け入れることが出来ない私はただただ反発。
ってゆーか私、凄い顔してたと思う。。。


だって!!
こんなに頑張ってるのに!


残業だって休日出勤だって厭わない。

自分のやりたいことを重視するのも大事なのは知ってるけど、調和を重んじて働きやすい職場を目指して、先輩の仕事を盗む努力を惜しまなかった。

分かり易いセクハラにだって明るくやり過ごしてやった。


全然分かんない!!


何言ってんの?あの女!

結局私のことが気に入らないだけなんじゃん!



思い出しては悔しくて悔しくて、涙があふれてた。


バカにしやがって…!




そう、思ってた。




でも…


1週間が経って




ようやく少し冷静な私は、それは少し違うのかもしれないと思えてきた。



私よりも3つも年下で、創業4年目の当社で年間3億売り上げちゃう彼女。


中途採用のおっさんたちを抑えて、営業所長をはる彼女。


高い志から私に対して「向上心がない」と言っても仕方ないかもしれないなって、少し素直になれました。


きっと彼女は、彼女と同じ立場で、同じ志を持った仲間を求めてたんだよね。


応えられなくって反発した未熟な自分が恥ずかしい。


彼女が東京へ行ってしまう前に、じっくりとお酒でも飲みに行きたいな。



飲みに誘っても、大丈夫かな?
今朝は幸せな朝でした。

だって、好きな人に会えたから。


私の好きな人は仕事が出来るクールな人です。
…なんて思ってるのは私だけかな?(笑)

でも、そんな彼が、夢の中でお仕事してたの。
私の上司で、もう帰ったのかな?って思ったら、渋い顔して電話でお客さま対応してた。
私は夢の中ではカスタマーサービスみたいなところで働いてたみたい。


そんな所で働いたこと無いのに、夢って面白いね。



それにしても、夢の中の彼も凄く素敵で、また好きって気持ちが大きくなりました。