風が冷たくてメッチャ寒かった〜ぁ((((;゚Д゚)))))))
なので、いつも通り両足の裏のつま先とかかとに1枚ずつ、腰に1枚カイロを貼って、今回は寒かったからお腹にも1枚貼りました。
で、いつものようにイソイソと準備。
今回は初めてワームを使いました‼︎
もちろんイソメもイソメ祭りの為に用意(≧∇≦)
ここんどころズット小ゾイばっかりだったから、頼むから食べられる大きさの魚を釣りたい!と願いながら釣り開始!
しばらくしてアタリが!
なかなかいいロッドのしなり具合!(これ、なまらいいんじゃね?)
念願叶って食べられる大きさのソイ釣ったーぁ‼︎‼︎‼︎☆*:.。. o(≧▽≦)o .。.:*☆
やっと小ゾイ祭りから解放されたぁ!
そして、初めてワームで魚を釣った〜ぁ!
やるなぁ、ワーム…あなどれないヤツだ∑(゚Д゚)
いやいやいや…テンション上がるわ(笑)
師匠は私の前に
で、師匠は場所移動。
私、ボッチで釣り。
‼︎‼︎‼︎
ヤバッ…。
根掛かりした…_| ̄|○
どんなに頑張っても外れない!
これは師匠に助けを求めなければ!と足元の氷に気を付けながら師匠の元へ。
何とか滑らずに師匠の元へ着いたけど…
地味に遠っ‼︎:(;゙゚'ω゚'):
訳を話して師匠のリールを巻き上げるのを待ってたら、斜め前を見てみ!と言われたから見てみると…
誰かが釣った残骸なのかな?
で、元いた場所へ戻って来た師匠に根掛かり外ししてもらって(ガッツリ食い込んでたからやむなくロスト)釣り再開!
寒さでロッドを持っている右手の指が痛い!
手袋履いてても痛くて…(*_*)
何かいい釣り方は無いかと考えていたら、師匠に
「タモ!タモ用意してて!」
って言われたから側にあったタモを持って師匠の隣に行くとε=ε=ε=ε=ε=ε=┌(; ̄◇ ̄)┘
「魚、タモですくって‼︎」
慣れないタモ使いで四苦八苦して魚をすくい上げる事に成功‼︎
ド〜ンッ!
さすが師匠です。
やる時はやってくれちゃいます!((o(^∇^)o))
あっぶね〜ぇ!私の51.5㎝の大アブを超えられるかとマジで焦ったぁ…:(;゙゚'ω゚'):
未だにこんなに嬉しいのに、アッサリ超えられちゃったら切ないじゃん(T ^ T)
(私、過去の栄光をズット引きずるタイプです(笑))
師匠に続けとばかりにワームからイソメに変えて釣りに没頭する私(笑)
アタリ来たっ!
そして、来た〜ぁ!
違うっ!お前じゃない!
私はアブラコが釣りたいんじゃ!ψ(`∇´)ψ
華麗にリリース。
冷静に場所移動。
すぐにアタリ到来!
……このアタリ…アブじゃないな( ̄▽ ̄;)
ここでガヤって…_| ̄|○
アブを釣りたい今ガヤって…_| ̄|○
このタイミングでガヤって…_| ̄|○
マジかぁ…_| ̄|○
イソメもガッツリ食われてるし…_| ̄|○
リリースして、気を取り戻してのイソメ祭り開催(笑)
イソメを付け終えてブラーから指を話しても離れなくて、また手袋に針が引っかかったのか?と見てみたら…
イソメがガップリ噛み付いてた(笑)
イソメの必死の抵抗だったのであろう。
だが、私は気にせずに釣るっ(笑)
が…なかなかアタリが来ない。
それに加えて余りの寒さに体がメッチャ震えて止まらないしΣ(゚д゚lll)
でも釣りはまだやめない!(笑)
来たっ!
アタリ来たっ!
寒さを堪えて美しく(自分ではそう思っている(笑))合わせるっ!
私、小ゾイ釣りの天才になったみたいです(⁎⁍̴̆Ɛ⁍̴̆⁎)
まだ釣りをしてたかったけど、ハンパ無い寒さで切り上げる事に。
寒さで何回か車で暖を取りながらの釣りでした。
で、私の釣ったのと師匠の釣ったのの比較‼︎
師匠ストップが無かったら、まだまだ釣りをする気力と根性は残ってたから、また近々連れて行ってもらおと思ってます!(*≧∀≦*)
私、多分
_:(´ཀ`」 ∠):
↑こんなになっても釣りをしてると思われ(笑)
帰りの車中で歩道ギリギリの所にいる2匹のエゾ鹿のメスを見ました!
2匹とも立派な体型をしていたのを見た師匠が
「あの大きさは完全に食用の大きさだし(笑)」
と…。
でも、本当に立派な鹿だった!
しかし、今回は本当に体の芯の芯まで冷え切った‼︎
帰宅してソッコーお風呂!
ヤッパ、寒い所の後は暖かいお風呂に限るね〜ぇ(#^.^#)
余ったイソメを塩イソメにしなくてわ!
今、地味に塩イソメ作りにハマってます(笑)
歳取ったら塩イソメ屋にでもなろうかなぁ?(笑)









