少し遅くなったけど、「アギトyear開幕」❗️
「真アギト展・東京会場」にはまだ行っていない。チケットは購入してるけど、前回の「超クウガ展」の失敗を踏まえ、チケット購入日時を開催期間後半、日時指定券にしているのだ。
あくまでも「超クウガ展」の時の話だが、全ての会場で、必ずと言っていい程「前半」が混雑して「後半」は落ち着く傾向があった。特に著明に表れたのが「東京会場」だ。
また「超クウガ展のチケット販売方法」に関しても、余り気にする人がいなかった様だが、「フリー入場券〔前売券・当日券)を持っていても混雑したら「新たな入場券🟰整理券」が無いと入場出来ない」なんておかしなモノだったから〔実は、「真アギト展・福岡会場」では混雑したら、この「フリー入場券を持っていても整理券が無いと入場出来ない」と言う状況が起こり得るチケット販売方法になっている。)、それを回避する為に「日時指定券」を購入して確実に入場出来る様にしたかったのだ。
で、現在〔4/30)「真アギト展・東京会場」での様子はと言うと、「X」や「SNS」で見る限り、「日時指定日は午前中は入場券が完売している様だけれど午後の部〔遅くなれば遅くなるほど)は比較的落ち着いている様だ。フリー入場日では、「超クウガ展・東京会場」の様に混雑している様子は伺えないm(_ _)m
勝手な個人的予想だが、これから始まる「実質的?ゴールデンウィーク〔5/2〔土)〜5/6〔水))」が混雑のピーク期間では無いかと感じている。
〔※ 5/3〔日)現在、昨日・今日と予想大外れ😭。「真アギト展・東京会場」空いてるみたい〔苦笑)。6日〔水)までの「日時指定日」の様子見続けて見ようと思う。
そう考えると「仮面ライダークウガ」と言う作品は、平成・令和仮面ライダーシリーズの中でも「別格❗️」だった事が伺える。また勝手な憶測だが、今回の「真アギト展・東京会場」での前売券〔日時指定券、フリー入場券)販売状況から「「真アギト展」は「超クウガ展」の時程の混雑は予想出来ない」との判断から、「真アギト展・福岡会場」でのチケット販売方法を「超クウガ展」の時と同じ販売方法に戻した事が容易に伺える。〔「入場券を持っているのに「整理券」が無いから入場出来ない」なんて事が起こらない事を祈りたい。))
確かに後半になれば成る程、物販の売り切れやSNSやYouTubeでの動画配信等で展覧会の内容が明らかになってしまうのは分かってはいるが、それより何より「チケットを購入しているのに安心して入場出来ない」と言う部分だけは回避したかったので…。〔※なんかミスったかも…。マジ、空いてる😓みたいだ…。映画上映期間とダブっているのになぁ…。予想外…😭)
後は、自分が行く日にキャストのどなたか〔一番の個人的希望は「木野薫〔演・樋口隆則氏)」❗️無理か〔苦笑)‼️)に来場してもらえて、お会い出来たら最高なのだが…。無理か…〔苦笑)。
まぁ、本当に今回は「一回」の来場で済む様にしたいと感じている。
続いて仮面ライダー生誕55周年作品・映画「アギト−超能力戦争−」❗️
こちらは、昨日〔4/29〔水))上映開始初日に観に行く事が出来た❗️
場所はいつもの映画館。我が家の側の映画館はアギトの上映は1日3回だけ。一回目の上映は🈵状態で席が取れず〔ムビチケは買っていた)、二回目の上映で楽しんで来た。〔二回目の上映もほぼ🈵状態だった。)
で、映画の感想。〔あくまでも私一個人の感想ですm(_ _)m。 また、この先はネタバレ・アリなのでまだ観ていない方はスルーして下さいm(_ _)m)
個人的には「面白かった❗️もう一度観てもいいかなぁ〜‼️」。多分、もう一度観に行くと思う〔苦笑)。
ただ、これも個人的価値観による感想だけど、正直、「賛否両論」出ても…、とも感じる。まっ、あの「シン・仮面ライダー」程ではないけどね。
今回の映画と25年前のTV・「仮面ライダーアギト」とのストーリーの関係性は、個人的には「無い」と感じるものだった。確かに25年後の設定とはなっているが、「キャストは同じだけれど、内容は別物。まっ、そりゃそうだよねー。だって、今回の主役は「人間〔氷川誠〔演・要潤さん)」なんだから。TVの主役は言わずもがな「仮面ライダー」だもんね。
だから、映画を観に行く上で、TV版・仮面ライダーアギト全話を見返す必要はなく、あぁ、こんなキャスト陣で、こんな感じだったなぁ〜くらいが丁度いいかも。
それと、これはいい意味なんだけど、映画が始まった当初、なんて言うか、スクリーンに映っている姿がキャスト皆そう感じられたのだけれど、「25年後の氷川誠」ではなく「今現在の要潤さん」を観ている様な、「25年後の津上翔一」ではなく「今現在の賀集利樹さん」を観ている様な、他の旧キャスト陣が皆さんそう感じられた〔見えた)のが、ストーリーが進むにつれ、随所随所で「確かに25年後の氷川誠・津上翔一がそこにいる❗️」みたいな表情が見れた。なんか25年前の姿がダブって見えた時、なんかめちゃ、嬉しかったなぁ〜〔笑)。何かの動画配信で、要潤さん〔と賀集利樹さん)が「今尚、自分の身体の一部に氷川誠〔津上翔一)がある〔いる)」と話していたけど、だからこそ、役を演じようとした時に自然と「氷川誠〔津上翔一)」に戻れるのだろうなと。ご自身が演じられた役を今尚大切にされているのは素敵💓だなぁ〜と感じる次第m(_ _)m
まぁ、「仮面ライダー作品」としては「賛否両論」有るかなぁ~とは感じるけど、一つの「娯楽映画」としてなら自分的には楽しめた作品だった。
で、以降は「これはいかがなモノか❗️」〔あくまでも私一個人の感想ですm(_ _)m)
何より自分の中で納得いかなかったのが、「木野薫」の扱い❗️
「オイオイ❗️我が一推し「木野さん・アナザーアギト」をバケモノ〔シャイニング・ギル・アギト」にするな💢‼️。
まったく、「木野さんは木野さん❗️アナザーアギト‼️」なんです❗️
ラスボス扱いでも、「木野薫はアナザーアギト」であって欲しかった❗️
マジ、ここは納得いかなかった❗️
他にも、「北條さんの分身」。「オイオイ、マジかよ〔苦笑)。他、ちょこちょこツッコミどころが…〔苦笑)。まっ、ある程度は良しとして、自分的には「ちょっとやり過ぎ感」が感じられた。〔「仮面ライダー作品」でそこまで「おふざけ〔笑い?)」いるか?)
他には、「ゆうちゃみさん」。演技どうこうはともかく、「G6」だけでなく、覚醒して「トリニティ・ギル・アギト」って、確かに近年「女性ライダー」の活躍が目覚ましいしその流れ?なんだろうけれど、「G6」までに留めておいて欲しかったなぁ…と。「「女性版・氷川誠」的存在」なら尚更ねー。
〔あくまでも、私一個人の感想ですm(_ _)m)
まっ、面白かったから良しとしましょう❗️
「アギトyear」も始まったばかり。これから一年の長丁場。賀集利樹さん、「真アギト展・福岡会場」へも行かれる様ですね。と言う事は、全ての会場へ回られるのかな?
じゃないと、「東京会場ばかり優先されて💢」と言われかねないですもんね。体調にはくれぐれも気を付けて頑張って下さいm(_ _)m
自分は、先ずは「真アギト展・東京会場」へ伺って「アギトyear」の始まりを楽しみたいですm(_ _)m
では✋
〔追伸)
大阪・北新地の焼肉屋さんの店長さん、現在の顔の方が以前の俳優だった頃より良い顔されてますね❗️少しふっくらして優しさが➕されたみたいだ。いろいろ言う人もある様ですが、自分は応援しています。変わらずに頑張って下さいm(_ _)m 大阪のお店、いつか伺いたいですm(_ _)m

