ということで、映画
「ハッピーネガティブチェーンソーエッ ジ」
を見たわけですが。
何と言うか、掴みどころのない、色々起きてる割には何も残らない映画でした。
市原 隼人・関 めぐみ・三浦 春馬
というキャストには惹かれましたが。
うーん(´⊆`*)ゞ
板尾先生が
「最近の奴は頭が良い。何をしても、どうにもならないことがあるってことを分かってる・・・」
みたいな台詞を言っていたくだりが、一番心に残りました。
頭で考えて、自分なりの解釈をするには良いけれど、
スッと理解するには抽象的でした。難しい。
満足度★75/100点