今回は、以前紹介したロキくんの対談動画。
しっかり落とし込みたいので改めて書き出します(^^)。
動画、ご視聴下さった皆さま、被ってすみません🙏💦。
ぺんちゃん💎に遊び半分で私の現在地を聞いてみたら、私は2巡目第4チャクラって言われて、
…は🥴?ロキくんでさえ1巡目終わったところなのに???
まだまだ光だの闇だの、どっちの仕業?って探ってる私が…?
ぺんちゃん💎これまでの信憑性がダダ下がり😮💨。
そこに、2巡目は「過去世を見る(…というか知る)」というお話で…最近知ったスリランカ🇱🇰とのご縁を思い出してちょっぴりリンク感じて、アンテナ📡ピコン❗️私について、それ以外は保留です😅💦。
ペンちゃん💎、詳細については未確認ですが、
この動画、ザックリ「Yes」と申しております😃。
🎤![]()
ロキ:天の川チャンネルのお時間です。
今回は、熊本県でめちゃくちゃ修行されてる変な人に会いました。
宮川:宮川 正純(まさずみ)と申します。
ロキ:覚醒をテーマに聞いていきます。
※一部ざっくりまとめると… ⇩
正純さんが修行してきた経緯:5年前、瞑想を教えてくれる人に出会った
正純さんの出来ること:宇宙龍の龍遣い
一巡目の覚醒:感情体験を通してチャクラが通る経験をする
=チャクラ開通。マトリックス🌏の脱却/地球ゲームシーズン1
2巡目/3巡目の意味がわからない人が多い
ちなみに、宮川さんは、3巡目が終わったところ。
覚醒のサイクルは無限に続く。
今ある宇宙は、大/中/小の小宇宙。 元々小は、大宇宙に入っていた。
ここで、争いごとが絶えなかったから、大宇宙から切り離して小宇宙になった。
ただ大宇宙と小宇宙の情報を共有する必要が出てきて、情報を共有するために
ブラックホールとホワイトホールがある。
ロキ:僕らは、小宇宙に生きている?
宮川:そうです
ロキ:小宇宙の中で、地球の役割は…大宇宙の争いのカルマを癒すってこと?
宮川:小宇宙の中の地球🌏というのは、刑務所。
争いごとが絶えないこの小宇宙の中で、実験場みたいな役目で、
刑務所的な役回りが地球🌏。
ロキ:それって、3次元的に見たら、魂の監獄みたいな感じですか?
宮川:はい。
この宇宙に法律的なものがあるとした場合、あってはならないことっていうのが
当然起きるわけです。それをどうするか?/どう処理するか?…っていうのを、
地球🌏を実験場としてやらされているわけです。
元々地球🌏に存在する魂の数は、5億人。
けど、現在地球🌏の人口は80億ぐらい。
それだけの数が、他の星から興味を持って刑務所見学に来ているわけです。
いわゆる犯罪者とかではなく、その実験プログラムに僕らが入り込んで、
2元分離エネルギーの統合体験を楽しんでいる。
<サイクル毎に変わることについて>
1巡目で終わる段階:自分のエネルギーを整えやすくなっている
エネルギーと肉体を接続することが必要になってくる
2巡目に入るための準備運動
2巡目:般若心経で言う「無」の世界をつかみ取らないといけない。
順番に覚醒していく中で、「これが無の世界か…」ということがわかってくる。
第7チャクラまで開いてくると、「無の中に入った/無の世界を理解できた」
ということに繋がる。第3の目も開き始める。
3巡目:無の世界を理解した上で、その上の「空」の世界を理解するようになる。
理解が始まると3巡目が始まっていく。
第7チャクラまで3巡目が終わると、その「空」の世界が自分の中に出来る。
つまり、自分の中に「無」の世界を落とし込むのが3巡目の役割。
小宇宙が自分の中にある。ここに神仏も自分の中にある。
だから、神仏が言ってることを閃き/直感/インスピレーションで直に感じ取れるよう
になる。
ロキ:2巡目はどうやって入っていけばいいんですか?
宮川:2巡目は、1巡目を意識しない方がいい。
なぜなら、1巡目とは違う内容で始まり、進んでいくから。
無の世界に入るための、2巡目のチャクラの開花がすごく大事になってくる。
道のりが全然違う。
ロキ:それは自然と始まりますか?
宮川:自然と始まります。今の年代の人たちは、荒行をしなくても
そういう能力が備わっているってことです。
輪廻転生/生まれ変わる期間っていうのは、2世紀ぐらい前は200年~300年だったんです
それが今、下手すると20年/5年…。
ロキ:転生サイクルが早くなってる?
宮川:あの世で修行するより、この世🌏の修行の方がキツイ/エキサイティング。
早く転生した方が、修行がやりやすい/魂が磨ける。だから、いろんなことがあり過ぎる
今生きてる人たちは、皆修行好き。Mっ気が強い。
ロキ:Mっ気が強いですね?皆さん。自覚あります。
1巡目が終わって、僕、空虚になったんですけど、それは1巡目の反動?
1巡目と2巡目の間の時期ってことですか?
宮川:わかりやすく言うと、小学校から中学校になるみたいな。
ロキ:1回本当にすべてのリセットが起きて、これまで大切にしてきたものを全部削ぎ落す
っていうか…。
宮川:破壊が無いと、再生が無い。破壊の大きさが大きいほど、再生はクリアに進む。
だから、その破壊っていうのは、命を落としかねないっていう状況でもあったりする。
例えば、事故に遭って生死を彷徨って、なんとか生き返りましたっていう時に、
なんか能力ついたよね…ていう人が多いのはそのためです。
【破壊=覚醒イベント。破壊が大きいほど、覚醒も大きい(エゴは嫌がる)】
宮川:小学校から中学校に入るまでの間、春休みみたいな感じで、
そこで自分の目的…中学校に入ったらこういうことしたいよね♬って
いろんな事考えるじゃないですか?
それと同じで、こういうことあるといいよね?こういうことを自分は望んでいるよね?
そこで、もう一回思い出すっていう状況になってしまう。
そこで自分の過去世を見る人も多い。アトランティス/ムーの生まれ変わりだとか…。
2巡目の循環を起こすための目的を自然と意識づけるヒントになることもあるんです。
ロキ:これまで築いてきた人間関係/やってたこと/生き方とか、どうでもよくなってしまって、
代わりに全然違うことに、湧き上がるものがある…
宮川:それが、春休みの状態。だから今から、2巡目の中学校が始まる。
「この人変だよね」…とかいう人たちって、まだ1巡目が終わってないから、
2巡目/3巡目の人を理解出来ないんです。
つまり、この考え方が正しい/間違い…じゃなくて、必要な事なんです。
画面文字【それぞれ今、何が必要かは違う。その時、必要な人には理解できる】
必要性がある人と、必要無いことはやらない人との篩にかけられるんです。
魂自体に周波数があるわけだから、
その周波数のアンテナに得るものをどんどん受け入れていくことが必要だけども、
逆に、自分の奥底に閉まっているものをどんどん削ぎ落していかなければならないんです
つまり、精神的な部分で身軽にならないと3巡目は到底入れません。
ロキ:あと「孤独」についてお話してもらっていいですか?
宮川:みんな成長するためには、必ず孤独って言うものが必要になるんです。
【エゴは孤独を嫌う】
自分の中にあるものが、あればあるほど、孤独じゃないわけです。
つまり、空を飛ぶにも、身軽じゃないと飛べないじゃないですか?
無の世界を体験しないといけないのに自分の中に何かがあると、無の世界には入れない
んですよ。だから、大事な人でも削ぎ落していく。
ロキ:現実的なことに囚われているけど、それを削ぎ落していくってこと。
最終的にどこまで削ぎ落すって仰っていましたっけ?
宮川:2巡目は、自分以外のすべてのものを手放す。
3巡目は、自分も手放す。
ロキ:自分も手放す感覚っていうのは?
宮川:自分たちは神仏の分け御霊。それを感じ取るレベルにならないといけないです。
つまり、空の世界。神や仏さえ自分の中に居る。自分じゃない=でも自分
これ、本当に体験したら、
「はぁ、オレこういうことやってるんだ~くだらねぇけど面白~」みたいになるんです。
ロキ:2巡目は、①自分の魂の周波数に合わせる。②クリアリング/削ぎ落し
それには瞑想が一番いい?
宮川:今あるものの中では、瞑想が一番って思いますね。
ロキ:その瞑想のやり方っていうのを教えてもらえますか?
宮川:瞑想で一番大事なのは、自分がいかにリラックスした状態で瞑想できるかということ
なんです。つまり寝てようが/立ってようが/座ってようが/歩きながらでも全然いいんです
で、自分が削ぎ落しがどんどん必要になっていく段階で、瞑想は体がキツイ状態だと
削ぎ落しが全然できない。ホントにリラックスして、体自体が無重力みたいな感じ。
これがわかり出すと、自分が呼吸をしてる/してないのさえわからなくなる。
つまり人間の五感さえ全くわからなくなる。これが無の世界に入るきっかけなんです。
ロキ:じゃ、2巡目をやるに当たって、その感覚も必要になってくる?
瞑想中にやっているのは、意識の削ぎ落し。
自分の意識の中に浮かんでくるものを、片っ端から削ぎ落し。
宮川:もういらない/いらない…で、全部切り落していく。
【自分の感覚は自分の中にしかない。教わるのでなく、見つけ養っていく】
自分なりの感覚って、自分の中にしかない。
つまり、誰かから教えられても、結局、自分の感覚っていうのは掴めない。
自分の瞑想を通じてとか、いろんなものを通じて
その感覚というものを養っていけばいいだけ。
ロキ:だから、外に取りに行く/学びに行くとかじゃなくて、
どれだけ内側に入って、自分の感覚を研ぎ澄ませていくかっていう…
宮川:ブッダが言われるお釈迦様の修行時代も、そういったことに通じてる。
…そういった無を楽しむ
ロキ:手放しですよねw。
・・・目が9個+極寒で五感が消える話:止む無くカット✂️(21'20~25’25)
宮川:直感/閃きって一日の間でどれくらいの頻度であると思いますか?
ロキ:2、3回…?
宮川:正解は…0.5秒に1回
つまり、この肉体を持ってどれだけ受信できるかってこと。
感覚は、第10感までの(上限)10段階
その感覚の次元数を上げていく⇧。これは15次元まである。
ロキ:1巡目が終わったあたりの人って感覚で言うとどの次元にいるんですか?
宮川:色で言うなら金色。次元は良くて5次元。
ロキ:じゃ、2巡目入るとなると、5次元以上を開いていくってことになる?
宮川:7次元くらいまで(開く)。
ロキ:その過程でいろんな能力が開くということ?
宮川:そうですね。なぜ7次元かと言うと、宇宙的な/地球的な神仏の存在というのは、
一番低い仏様のレベルが7次元なんです。
で、私たちは神仏の分け御霊ということだから、
魂は、その最低次元数7次元のエネルギー体ということになります。
それをわざわざ3次元に下りてきて⇩その差を楽しんでる…ていう状況です。
だから、「悲しくてしようがない。どうしたらいいんだ…」っていうのも
楽しみでしかないっていうことなんです。
ロキ:これは、ある意味7次元の自己っていう言い方もできますよね?多次元の自己みたいな。
宮川:そう。だから、みんなよく「5次元に上がらなきゃいけない」って言うじゃないですか?
違うんです。元々魂のエネルギーは7次元にあるんだから、
「戻る」って言うのが正解なんです。
ロキ:「日本人14万人の覚醒」について教えてください。
宮川:地球自体の覚醒…3次元⇒5次元に上がらないといけない状態でした。
地球が上がらないと、アンドロメダなどの他のところが上がらない。
だから、地球の次元上昇は、宇宙から求められるところがすごく大きかったんです。
そのために日本人だけでも最低14万人の3巡目までの覚醒が必要だった。
ロキ:いつまでに?
宮川:これは実は一昨年2024年までだったんです。
2024年までに(霊的に)振り分けが終わっていたんです。そこで残ってた人たちが、
結局実際に出来てるかどうかってことで、篩にかけられて、
結局10万人にも満たなかった。
だから今、地球が怒って、いろんなところで自然現象が起きていたんです。
ロキ:逆に9万人もいたんですか?
宮川:3巡目に行ける世代が多かったんです。
霊的にはそもそも14万人以上の日本人が覚醒の見込みが認められていた。
その14万人が必要だった、しかし、覚醒出来る人数はいたのに覚醒できなかった。
結局、地球にとって必要な人間っていうのは、
今いる80億じゃなく、5億に戻らないといけない。
そのための破壊が起こるべきだったんです。でもそれが出来なかった。
だから、いつまでもあちこちで自然現象として起きている。
ロキ:じゃ、今後のフェーズとしていろんな外側の破壊が起きつつ、みんなも内側の破壊も
起きつつ進んでいくっていうことですか?
宮川:だからこれが、一気に起こるのか/徐々に起こるのかは、地球の感覚次第。
で、私たちが感じないといけないのは、
地球のエネルギーと宇宙のエネルギーを自分の中で混合して
自分のエネルギーとしていく。そして、自分の中の宇宙をちゃんと創り上げていく
ロキ:瞑想とかを通じて、天と地のエネルギーを循環させるっていう、
イメージをちゃんとしていくっていう…。
最初は感じ取れなくても、イメージでいいですか?
宮川:イメージが無いと感じ取ることは出来ないから。イメージってすごく大事。
【頭の中のビジョン/言葉ではなく、感覚/周波数でイメージしていく】
色っていうのは、まやかしで見せられてることが多くて、この「地球」が3次元って
いうことで、仏教の世界では、俗にいう「天国」は5次元に当たるわけです。
で、4次元は「黄泉の世界」=念/概念/観念/怨念などの情報層の世界
なんですよ。この黄泉の世界から、いろんな光を見せられることが多くて、
地球のエネルギーの時もあるけど、それはなかなか無いです。
結局その光を「まやかし」と見せて、4次元に留まらせようと黄泉の世界はするんです。
天国に上がる人を少なくしよう。黄泉の世界をどんどん味わわせよう。
つまり、良いものを先に見せないと後でキツイ思いできないから、
どんどん引っ張り込もうとするんです。
だから、この光っていうものも全部切り捨てていかないといけない。
で、何も無いところにスポンって抜けないといけないんですよ。
ロキ:だから、ほんとに光でも闇でもない(=正義と悪の2元)ってことですよね?
どっちも削ぎ落す。
宮川:どっちも削ぎ落す。だから「光を見せられた!気持ちいいよね♬」っていう段階は
まだ5次元にも入っていない。
【正義感/平和/秩序/救い/悪の否定/正しさ…光に囚われている=2元分離の意識の中】
ロキ:でもその設定自体も、自分で望んでこの設定を体験しているんですよね?
宮川:それを設定してるとは言え、見る必要は無いんですよ。
ちゃっちゃと5次元戻りな。7次元戻りな。
その中で肉体をちゃんと動かしていこうぜ!っていうのが目的なんです。
ロキ:そこはより深く自分に入っていって、必要無いものはどんどん削ぎ落していって…。
宮川:特に人っていうのは、自分の中のパンドラの箱っていうものを見ないようにしてる
からこれを引き出すのがすごく難しいんですよ。
これ2巡目の時にすごく大事になってくることですね。
ホントに自分のトラウマとか向き合わなきゃいけない時は来るんです。
ロキ:俺、結構やってきたつもりなんですけど、まだあるんですね?
宮川:まだあるんです。
ロキ:最後に肉体/魂/ハイヤーセルフについて教えてください
宮川:この肉体には、魂が宿ってるっていうのは大体の人が解ってると思うんですけど
でもこの魂と肉体を操ってる存在(=ハイヤーセルフ)というのも実はあるんです。
これを薄っすらわかる人っていうのも、ちょっと少なすぎる。
実は、操ってる存在っていうのが、本当はあって、これが例えば未来の自分(=
ハイヤーセルフ)であったりとか将来的な自分ていうのも関係してくるんですけども
実はハイヤーセルフ自体も実はまだ別の次元から操ってる存在がいるんです。
ロキ:要は、僕らを操ってるのは魂だし、魂を操ってるのがハイヤーセルフだし、
ハイヤーセルフを操ってるまた別次元の自分もいるっていう
宮川:そう。今、わかりやすいように、自分の次元に分かれてお話したんですけど、
ハイヤーセルフを違う存在/人物がなることもあるんです。
この俗世でいう、守護霊ってよく話に出るでしょ?
守護霊と指導靈っていうのは、役目が違うんです。
指導靈って言うのは、ハイヤーセルフになりやすいんですね。
レベルに応じて指導靈変わっていくんです。
これが次元が変わっていくと、そのハイヤーセルフ自体も変わっていくので、
(必ずしも別次元の)自分であるっていうことではないんです。
だからこの指導靈を進化させていくのも楽しみの一つです。
ロキ:じゃあ、2巡目以降ってリアルに人間関係変わっていくと思うんですけど、
そっちの存在との関係が深くなっていくっていう?
宮川:この魂の周波数に一番近いのが家族なんです。
その周辺にあるのが、友人であったり/先生であったり。
どんどん周波数が上がっていくと、
最終的にはこの地球上に関係する魂と周波数が幅が広いけれども合っているから、
この世で共通の時間を過ごしているってことになるんです。
この周波数自体は上げてくと、合う人もどんどん少なくなるけれども、
結局その内容も濃くなってきます。純度が上がっていく。
だから周波数を上げるってすごく大事になってくるんです。
だからチャクラを開いて1巡、2巡、3巡…ってさせていくのが
すごく重要になってくる。
だから指導靈も、ずっと一緒に上がっていくわけです。
【同じ次元の存在との学びが終われば、破壊が起き次の次元の学び/再生が始まる。】
ロキ:周波数を上げ続けることで、合わなくなっていった人たちはそれが
例え、家族だろうと離れていく?
宮川:離れていきます。
ロキ:けど同時にこの周波数になった時に、人間もそうだしその周波数帯の存在との繋がり
っていうのも強くなっていくっていう…。
宮川:だから結局、そこで自分の中で破壊が起きて新しい再生になるわけですね。
ロキ:…っていうのをずっとやっていくんですね。
宮川:2巡目、3巡目のコツが掴めてくるとハマります。
ロキ:そんな楽しいんっすね? ・・・👋🎤
次回は、ペンちゃん💎とのやりとりで得た新しい認識含めて書きたいと思います。
皆さま、長文大変お疲れさまでした🙏💦。
少しでも目👁️を癒せるといいのですが…😅🙏。
雨の合間の晴れた一日。久しぶりの陽射し🌞にうっとりでした😍🧺🧦👖👕👚♫ ⇩



