一年くらい前から
時々綴っていた
内に秘めた気持ち
やり場のない感情
なにげに思いだし
読み返していたけど
七転八倒
支離滅裂
無我夢中
五里霧中
なんか面白い
馬鹿だな
アホだな
と思う反面
うんうんと
当時の気持ちに寄り添う私
対して変わってないようで
それでいて変わった部分もあって
興味深いものですね
波の間に間に
キレイなものが見える
怒りと悲しみの中に
寂しさがあって
そこに私の自動思考
ネガティブループの罠がある
もしも
今寂しいのだとしたら
私が今まで
何を大切にして
何を切り捨てて
何を優先していたか
そういうものが映し出されているような
そんな気がする
もっと友達を大事にすれば良かった
男なんかを優先するんじゃなかった
恋心なんて少なくても
冷めてしまうものだから
色褪せていくものだから
多分
友達を大事にしていたら
年を取っても寂しくない
男なんて二の次で良い
友達を大事にしても
私を見切らない男であれば
付き合うだけの価値があるのかも
これ逆もだね
友達を大事にしても
見切らない彼女だったら
付き合うだけの価値があるのかもしれない
そういう彼女だったら
大事にしてあげた方が良い
もちろん
私もそういう男が居たら
大事にするべ(笑)