浦島太郎が玉手箱を開けなかったら
物語はどうなっていたのかな

見知らぬ人や
見知らぬ町で
そしらぬ顔して溶け込んで
竜宮城の想い出抱いて
乙姫さまへの恋心抱いて
内緒内緒にあっためたまま
フツーに人生終えて
おしまい

なんて話になっていたかな

酔っ払いは
変な時間に目覚めて眠れません(笑)

酔っぱらっても
ついついポエマー脳が働くらしい
詩も一本書いちゃった
昼間見直ししてアプしよう(笑)