久しぶりになんば花月に行ってきました。
2026・7・29(水)のことです。
なんばグランド花月は、ネットではこう紹介されていました。<1987年創設。日本最高峰のお笑いがあつまる演芸場。劇場の看板であるベテラン芸人や、テレビで人気の若手芸人の漫才や落語をはじめ、お馴染みの吉本新喜劇と笑いあふれる公演が365日朝から晩までお楽しみいただけるお笑いの劇場。>
聞く所によると吉本興業は全国に約10数カ所に劇場や演芸場を持っているそうです。
この日は、夏休み特別興行として小学生以下は大人の半額3,000円で入れたようです。
演目の前半は、主に漫才、後半は吉本新喜劇という流れでした。
先日は、繁昌亭のことを報告しましたが何故かこの時期に寄席や演芸場といった「お笑い」のイベントに立て続けに行くことになりました。
さすがに繁昌亭となんば花月では雰囲気がまるで違いました。
繁昌亭で見かけるのは高齢男性(おじいちゃん)でした。一方なんば花月は半額ということもあったのでしょうか子供の姿をたくさん見ました。
「ネットより」
