京都市青少年科学センターへは、2回目の訪問になります。

前回は入場しなかったプラネタリウムとチョウの家に行くことが出来ました。 

科学センターのプラネタリウムの特徴は、「生解説」があるというところです。

ネット情報です。<親しみやすい生解説!

プログラムに応じ、雰囲気に合わせた親しみやすくわかりやすい解説を心がけています。
 同じプログラムでも解説者それぞれ個性がありますので、ずいぶん違った印象になります。>

京都市内の様子や、名所の案内なども入りなかなか面白く展開しました。

 新しく導入した光学式プラネタリウム「オルフェウス」は、従来機よりも格段にコンパクトになったそうです。

そして、< 肉眼で見られる6.55等級の恒星約9500個と天の川の恒星約800万個を投映することができるようになり、高輝度LEDの光源により、明るく感動的な満天の星を見ることができます。>(ネットより)

「ネットより」