久々にこのタイトルで報告します。

今日(2025・12・8)は、3ヶ月ぶりの診察日でした。

この日、私の身に悲劇が襲いました。結果として私の右腕に2本、左腕に4本の注射針が突き刺さりました。もうこの事だけで疲れ切ってしまいました。

最初は、採血の場面です。30才代の女性が担当してくれました。元々私は、血管が細く採血や点滴に苦労することがありました。

担当の方は、一度針を刺してから「すみません、打ち直していいですか?」と言って場所を変えました。しかし二度目も血が出ませんでした。「看護士さんに変わります。」と言って割と若い看護士さんが来てくれました。ところが、その看護士さんもうまくいかず、「横になって頂いた方が採りやすいので奥の部屋にお願いします。」と言ってカーテンで仕切られた部屋に寝かされました。今度は、割と年配の看護士さんが来られてあれこれ手立てをとってくれてやっとなんとか採血が終わりました。これで4回の注射です。この後もCT検査の時の点滴とビタミン補給のための筋肉注射が続き疲労困憊状態になりました。

「ネットより」