ヨーロッパ紀行がまだ続きそうなので、閑話休題という感じで目医者へ行った時のことを書きます。
N眼科には今年の4月に行ったきりで約半年ぶりになります(11月4日に行きました。)
この日は、休診明けということもあり大勢の患者が来ていました。
私と嫁はんは朝の7時30分には待合室に座っていたので、もちろん一番手でした。
その日は、早くからたくさんの患者さんが来たので9時の診察開始時には10人ほどの人が待っていました。この眼科は予約制ではないので日によってはこんな事態になります。
私は、診察前に「視野検査」を受けました。前にも書いたようにまぶたが下がっているので清水アキラのようにセロテープでまぶたを上げます。この状態で検査を受けるのはとてもつらいです。
しかし無事検査を終えて診察室に入りました。
先生から「およそ100万本の神経線維が集まって一束になっている視神経乳頭に、少し異常が見られます。しかし、投薬も効かないところなのでもう少し様子を見ましょう。」と言われました。
何かと心配の種はつきませんね。
「ネットより」
