2025・9・17(水)の朝、目覚めると同時に少し強めの腹痛を感じました。

8月に腸捻転で入院しているので嫌な予感がしましたが、腸捻転や腸閉塞のときとは様子が違っていました。

私の場合胃の痛みは日常茶飯事のことです。食べた後30分は横になれない時間があります。(逆流性食道炎を防ぐためドクターから指示されています。)その30分が過ぎてもお腹の張りと言うか痛みは消えません。短くて1時間長い時だと2時間はそんな状態が続来ます。それが毎食のことなのでそうした慢性的な痛みには慣れっこになっています。

かし、この時は、「きりきりと刺すような痛み」という言葉がピッタリ当てはまる痛さでした。こんな時困るのは食べたり飲んだりして良いのか駄目なのかの判断がつかないことです。その日はたまたま訪問看護の日でいつもの看護士さんが来てくれるようになっていましたので看護士さんに相談しようと思いました。これが本当にラッキーでした。まさに救世主現ると行った状況でした。(続く)

「ネットより」