歯の事で思い出したことがあります。私たちが小学生の頃(古い話や!)にも学校で歯科検診がありました。今はそんなことは無いでしょうが、当時の校医さんはむし歯の乳歯などはその場で抜いていたように思います。本当に簡単に抜けて、その後、なんかヌルヌルしていた記憶があります。今そんなことをしたら大さわぎになるのかもしれませんね。

私は、これまで歯や目の疾病などで困ったことありませんでした。ところが加齢と共にあちこちにガタが来ています。歯が痛くなったり、物が見えにくくなったりして、日常生活でもうっとうしく感じる事も多くなりました。歳をとるということはこういうものなのかなと、しみじみ感じてしまいます。(まだ早いがな!)

「犬鳴山⑥」