今日は、ギター2本、弦張替えました。
0.10-0.46です。
どうも手が汗っかきなんで、サビるのが早いので、コーティングのやつですf^_^;)

やっぱ張替えると、イイですね。
音が伸びる(気がする)
やっぱアンプがあると、ええわぁ~。ってことで、アンプ雑感。

これまでは、G2(ZOOM)でヘッドフォンで練習してたが、やっぱりアンプで音出した方が、雑音が気になるので、可能なら、音出した方がいいと思う今日この頃。

現在、気になってるのは以下2点。
1) ミュート
2) ピックコントロール
(指が動いてないのはさておき。f^_^;))

まず、ミュート。
きちんと止めてないと、余計な弦を弾いて(触って)音が出ちゃってる。あるいは、開放弦が共鳴してる。適当に弾いてると、ほんとに何が何だかわからない演奏になっている。気がつくと、ハーモニクスなってたりする。

ピックコントロール。
あまり大きな音でガンガン鳴らせるわけではないので、できるだけソフトに弾こうとすると、これまで適当に弾いていたのがよくわかる。ダイナミクス以前の問題だ。

これらができていないので、どうも歯切れが悪い。ってわけなんだろうな。

G2みたいなアンプシミュレータ(マルチエフェクター)をかましても、外に音が出てないので、ルーズになってたんだな。
なので、アンプからヘッドフォンもあまり意味がないかもしれない。生音よりはいいんだろうけど。

ミュートはディストーションで、ピックコントロールはクリーンでやるとさらに気になるので、注意が促されて良いd(^_^o)
直刺しだと、コンプレッサー(たぶんG2の設定に入ってた)もないので、ピックコントロールは、すごく目立つ。

よく本には書いてあるけど、エレキギターは、ギター+シールド+アンプで初めて一つの楽器として成立するってことが、このセットでやると、なんとなーくわかる。(エフェクターなしで)