お陰さまで、昨日は体温も37度ちょいオーバー程度に落ち着いて大分カラダが楽でした。
一昨日なんかは帰宅の電車、バス車内では完全にカクーンと落ちまくってましたけど、昨日は何とか日常に近い状態で帰ってきました。
ただ回復に向かってる証拠なのかハナミズが凄くて・・・。
詰まるタイプの強粘性じゃなくて、無色透明の超サラサラ超弱粘性の水みたいヤツなんで放っておくと雫が・・・鼻カミまくって鼻が痛くて痛くて。
で、気付いたんですけど、こういうハナミズは決まって右からなんですよ。
左じゃダメなんですか?
俺を実験台にしてもいいから、かなり小枠なこの不思議を医学的に解き明かしてくれないかな?
サイエンススペシャル
驚異の小宇宙 人体
なぜハナミズは決まった
鼻の穴から流れるのか?
こんな番組あったら俺は観るね。
そんなハナミズも昨晩の就寝前にピークを迎えて、少し粘度が増してきて右左から溢れでてくる状態で、一切鼻での呼吸が出来ない状態で辛かった~。
まるで鼻栓してる感じ。
寝る前にミッチリ風呂に入って、カラダ暖めたのが起因して溢れる出てきたのかな?
まあ、昨夜はそんな状態だったんで今日くらいからは段階として粘度の高いハナミズになってくることを想定してたけど、予想に反して今朝は何時もの7掛け位だけど鼻の通りも良くて助かりました。
着々と完治に向かってます。