昨日の晩は21時半くらいに自宅の最寄りのバス停でバスを降りて、ハァーってやったらうっすらだけど息がシロかったね。
秋が深まってきて冬に向かってますね。
ところで、
秋が深まる
ってのは良く聞くけど、
春が深まる
夏が深まる
冬が深まる
は聞かないね。
もう一つ、昨日の晩は家の前の道路の建て替えで街灯が一本も点いてなかった。
交差する道の方は、いつもどおり点いていて、街灯が点いてるのと点いてないのでは、こんなに違うものかと、少しビックリ。
そして、街灯が点いてなくて、目に見えるものが少ないから、何だかいつもより静まりかえってる感じがした。
実際はそんなことなく、街灯が点いてないこと以外はいつもと変わりない夜なのに、一種の錯覚だね。
なんか、あまりの暗さと感覚てきな静けさに実家周辺を思い出したよ。
なんてたって夜の外歩きには懐中電灯は必須だからね。