昨日は歯の治療の5回目。
前回までの治療と同じ事の繰り返しだった。
薬埋めて仮の被せをしてあるのを外して、洗浄して薬埋めて仮の被せをして終了。
途中で治療している右下奥歯の反対の左口角にフックみたいのつけて、右下奥歯の歯根に針みたいのを刺したりしてピロピロ鳴る機械をやられた。
あとで説明してくれたけど歯根の状態をみてたらしい。
たぶん状態によって通電の具合で音が鳴ったり鳴らなかったりで詳しい状態がわかるんだろうな。
はじめてやったと思うんだけど、あの機械は昔からあったのかな?
あと、違ったことと言えば2回目から前回まで担当してくれてた先生じゃなくて初回以来久しぶりに副院長先生が担当だったな。
いつもの先生も居たけれど何でだろう?
出来るなら毎回同じ先生のほうがこちらとしては安心するんだけど。