本屋に行ったら雑誌PENの増刊号のPEN+が出ていて、内容は
大人のための
藤子・F・不二雄
中身をチラっと見てみると、
ちょうど100年後の2112年9月3日がドラえもんの誕生日だそうで。
今から100年前の1912年には、携帯電話、パソコン、テレビすら無かった世の中、自動車だって一般家庭には無かっただろうし、日常的な白物家電も無かった時代。
それが今では見てのとおりの世の中になってる訳だから、そう考えてみると100年後に、ドラえもんがいても別に不思議じゃないかななんて思えてくる。
俺はもちろんだけど、息子たちも見ることはないだろう100年後の世界。
一体どうなっているのかな?
はたして、
ドラえもんはいるのだろうか?
気になるな~。