昨日に続いて夏の思い出の一曲。
吉川 晃司さんの楽曲ですね。
終わらないSUNSET
歌詞は、
静かに流れてくビッグリバー
海に向かう夕暮れのテラス
息づかいも潮の流れにまかせて
あてもなくたどり着いた場所で
時間に追われることもなく
海鳥たちが飛ぶ空のようになりたい~
だったような~。
リリースは80年代半ばか後半だけど、たしか92年にベストアルバムが出て、オンボロの中古クラウンの中で良く聞いてな~。
何もない長野で、夏に友達と海へ山へ、そしてあてもなく車を走らせているだけで楽しかった19歳の夏を思い出すな。
吉川 晃司さんは歳を重ねるごとに男前っぷりを上げていて憧れる。