マンデラ大統領は、間違いなく世界が認める国士だろう。


アンジュングンが国士かどうか、は日本国内では異論があるが、


そもそもその国の国士を語る上では、他国民がとやかく言うのは筋ではないと思う。


ホーチミンもまだ、自分の中では国士だと思っている。


あまり、暴露して夢を壊さないでほしい、と思うのは私だけか・・・。


国士の話に酔い、ついつい涙ぐんでしまうのは、昔の人間だからかもしれない。