こんにちは(゚▽゚)/
何となく
青空に似合う 桜の花が
寂しそうに見える
寒くはないけれど
曇り空は やっぱり残念
お布団も 干したいな~
って 思う今日のオンマです
職場
今日から まだ2日目だけどさ
契約書サインしました
\^o^/
入れ替わり立ち替わりが 激しいらしく(?_?)
最初の 一年間は
二ヶ月ごとの
更新らしい
まぁ~
今の ご時世ですから
贅沢も言えませんしね
気持ち切り替えて
頑張ってみま~~~す
今朝は 久しぶりに
震災で 亡くなった
伯母の家を 訪ねました
遺影の 笑顔は 昔のまま
だけど
家の 周りを 囲んでいた
見渡す限り 囲まれていたはずの ☆梨の木☆が
(┬┬_┬┬)
切り株だけを 残して
ただの 畑に なっていました (ノ><)ノ
伯父が 寂しそうに
ぽつりぽつりと
話し出してくれたのですが
苦渋の決断をしたのだと
(┬┬_┬┬)
辛かった(≧ω≦)だろうなと・・・
伯母が 亡くなった直後は
火葬場も 使用出来なかったり
すべてが
何を どうすべきなのかも
何を どうしたかも
覚えていない と
余震が 続いて
お経の途中なのに
中断してしまう状態で
お墓も 墓石が崩れ落ち
納骨も 危険性がある為にお寺預かり状態
何とか 落ち着いて来たら
伯母が 夢枕に立ち
(ノ_・。)ただただ泣いている
それが 続いたそうです
伯父達は 梨を守ろうと
仕事をしながら 手入れを出来る限りしていたのに
梨園が 心配で 心配で
夢枕に立つのだと
安眠出来ずに
段々と 疲れてしまい
伯父達は
かなり思い悩まされて
辛かったそうです
(´~`;)
6月の夏日の夜
夢枕だけじゃなくて
枕元に 立ち
悲しい(ノ_・。)
伯母の顔を見て(;_;)
次の日の 早朝に
号泣しながら
梨の木の 親元の木に
チェーンソウを・・・・
(┬┬_┬┬)
その夜から
伯母が 笑顔で夢枕に
現れて 手を握った と
何十年も
苦労して 育て上げた
☆梨園☆だったから
何としてでも
守らなきゃ
守り通さなきゃ と
思っていたんだと
だけど
自分自身の この手で
梨の木を 切り落とした
★罪悪感★を
責めるのじゃなくて
苦しくて 毎晩泣く
伯父を 伯母は
笑顔で 頷いて
手を握っていたそうです
溢れ出す 涙で
返す言葉が言えませんでした
帰り際に
伯父に
『みんなが 梨園で
辛くなったり 身体心配して 廃業しよう』と
言いたかったんだよ
だから(:_;)もう 苦しまないでね
と
車に乗る 一瞬
私も 梨園の角から
伯母が いつもの笑顔で
帰って来たような
☆☆幻☆☆を
見た気がしました
今年から
梨は 買わなくちゃ
食べられないんだなぁ~
もう一度
食べたかったな
伯母の 笑顔と 一緒に
すべての方々が
笑顔で 一日が
過ごせますように
d(@^∇゚)/ファイティンッ♪
何となく
青空に似合う 桜の花が
寂しそうに見える
寒くはないけれど
曇り空は やっぱり残念
お布団も 干したいな~
って 思う今日のオンマです
職場
今日から まだ2日目だけどさ
契約書サインしました
\^o^/
入れ替わり立ち替わりが 激しいらしく(?_?)
最初の 一年間は
二ヶ月ごとの
更新らしい
まぁ~
今の ご時世ですから
贅沢も言えませんしね
気持ち切り替えて
頑張ってみま~~~す
今朝は 久しぶりに
震災で 亡くなった
伯母の家を 訪ねました
遺影の 笑顔は 昔のまま
だけど
家の 周りを 囲んでいた
見渡す限り 囲まれていたはずの ☆梨の木☆が
(┬┬_┬┬)
切り株だけを 残して
ただの 畑に なっていました (ノ><)ノ
伯父が 寂しそうに
ぽつりぽつりと
話し出してくれたのですが
苦渋の決断をしたのだと
(┬┬_┬┬)
辛かった(≧ω≦)だろうなと・・・
伯母が 亡くなった直後は
火葬場も 使用出来なかったり
すべてが
何を どうすべきなのかも
何を どうしたかも
覚えていない と
余震が 続いて
お経の途中なのに
中断してしまう状態で
お墓も 墓石が崩れ落ち
納骨も 危険性がある為にお寺預かり状態
何とか 落ち着いて来たら
伯母が 夢枕に立ち
(ノ_・。)ただただ泣いている
それが 続いたそうです
伯父達は 梨を守ろうと
仕事をしながら 手入れを出来る限りしていたのに
梨園が 心配で 心配で
夢枕に立つのだと
安眠出来ずに
段々と 疲れてしまい
伯父達は
かなり思い悩まされて
辛かったそうです
(´~`;)
6月の夏日の夜
夢枕だけじゃなくて
枕元に 立ち
悲しい(ノ_・。)
伯母の顔を見て(;_;)
次の日の 早朝に
号泣しながら
梨の木の 親元の木に
チェーンソウを・・・・
(┬┬_┬┬)
その夜から
伯母が 笑顔で夢枕に
現れて 手を握った と
何十年も
苦労して 育て上げた
☆梨園☆だったから
何としてでも
守らなきゃ
守り通さなきゃ と
思っていたんだと
だけど
自分自身の この手で
梨の木を 切り落とした
★罪悪感★を
責めるのじゃなくて
苦しくて 毎晩泣く
伯父を 伯母は
笑顔で 頷いて
手を握っていたそうです
溢れ出す 涙で
返す言葉が言えませんでした
帰り際に
伯父に
『みんなが 梨園で
辛くなったり 身体心配して 廃業しよう』と
言いたかったんだよ
だから(:_;)もう 苦しまないでね
と
車に乗る 一瞬
私も 梨園の角から
伯母が いつもの笑顔で
帰って来たような
☆☆幻☆☆を
見た気がしました
今年から
梨は 買わなくちゃ
食べられないんだなぁ~
もう一度
食べたかったな
伯母の 笑顔と 一緒に
すべての方々が
笑顔で 一日が
過ごせますように
d(@^∇゚)/ファイティンッ♪

