もう、秋田、否、飽きた。




やら、






やらに。毎夕、毎夕、水やりするの、
飽きた。
蚊や、虫にかまれながら、汗だくになりながら叫び

それで、

毎日毎日、





こんな感じで採れて、




お弁当にしたり、




きゅうりのキューちゃん、大量に作ったり、




パスタにしたりするが、
もう、もちねたは、無くなったのだ。

と、にわか野菜作りの素人さんは、
ぶちぶち、と愚痴を言ってしまうしょぼん

なんだか、バチ当たりだな。

ほんとは、豊作で、うれしいのよね。

料理のレパートリーが少ないから、
ぶちぶち、となるのよね。


クックパッド、開こうっと(^_-)☆











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「会社の裏で、赤ちゃんネコが、ずっと鳴いています。」

と、夫からメールが。

それで、私は、

「道後で、イルちゃんが、おうちに閉じ込められて、泣いています。」

と返事したのだった。

朝、道後に住んでる長男のお嫁ちゃんが、固定電話に電話してきて、

マンションのドアの外に出たら、
中に居た孫のイルちゃんが、中から、鍵を、カチリとかけてしまって、
自らを閉じ込めてしまったそうだ。

まだ、1才4ヶ月だから、鍵を横に倒しても、それを元に戻すことは、出来なくて、中で、大泣きしているそうな(≧▽≦)

それで、ばばちゃまレスキューは、
朝シャンの髪も、濡れたまま、
合い鍵持って、ぴゅーっ!

まっ、無事、救出クラッカー

イルちゃん、君のパパも、同じことやったわよ。あのときは、近所のご主人が、窓から、入ってくれて、中から、鍵を開けてくれたのだけど。

今のマンションは、セキュリティーがしっかりしているから、どっからも、入れないもんね。


それで、夫が、言ってきた、赤ちゃんネコなのだが、

うちには、もう2匹のネコが、居るので、これ以上、飼うことは出来ない。

だから、会社で、ミルクだけあげて、
一旦
おうちに帰ったのだけど、

ものすごく気になって、夕方、また見に行ったら、

もう、声を限りに、泣き叫んでいるのだ。まるで、マンションに閉じ込められた孫のように、ね。

それで、少し大きくなるまで
ゲージで、面倒見て、
その後は、放すことにしたのだった。

うまく、いくといいのだけれど。








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まあ、暑かったのだけれど、
友人3人で、東京に出かけた。

目的は、




新生歌舞伎座で、お芝居を楽しむことだった。

市川染五郎と、尾上菊之助の「四ッ谷怪談」




怖かったけれど、それはもう、お二人が、すごく、お上手で(当たり前か)、仕掛けもおもしろくて、

江戸時代の娯楽が、今でも、楽しむことの出来る日本独得の芸能だと言うことを、改めて感じた次第だった。

あとは、





東京駅のお向かいの KITTEの、
建物のデザインに驚き、




築地で、食べ、




千疋屋で、食べ、




飲み、(食べて呑んでばっかし)

初めての




ニューハーフショーも、堪能してみたし、




新宿で、シュールレアリズム展を観て、学生時代を、たっぷり思い出したのだった。

同じ日本だから、やっぱり、
暑さは変わらないのだけれど、

好きなことしていると、

汗もサラサラ、なのだ。

普段は、

ドロドロだけど。





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