お盆ですので、埼玉に居る次男が帰省しています。
けっこう、ユニークな子です。
彼は、某化粧品メーカーに勤めているのですが、
2年ほど前の、新入社員の研修で、、、、、。
どっかのホテルで、新人ばかりが、円卓で、会食していると。
お隣の新人 I さんと、とても話が合って、すぐに仲良くなったそうです。
話の中で、I さんは、おじいちゃんが松山に住んでいるので、時々松山に来るそうで、そういう点でも、気があったのでしょう。
そんな話を、私にしてくれていたのですが、
話しているうちに、、、、。
愛媛で、大物である I さんのおじいちゃん。
キャスターであった I さんのお父さん。
と、わかっていくうちに、、、、。
I さんのお父さん って、、、、、、。
夫の 東京に住んでる 中高時の 同期生 でした。
「ええっ ! もしかして I 君 の息子? 」
というわけで、夫の同期生の息子同志が、同じ年に、同じ会社に入り、席がお隣同志になり、仲良くお話していたわけです。
しかも、東京で。
お互いの家族は、この偶然に、驚いた ものです。
なんか、こう、世間が狭くちゃ、親も子も、悪いこと できないよね。