寒暖の差を感じるじきですねあせる

体調を崩したりお肌の調子が悪くなりがちですよねアセアセ


またまた ネット検索目キラキラでいろいろ見ていたら


東京有明医科大学教授の川嶋朗先生と言う方が

下矢印

寒暖差の激しい環境にいると、その気温差に対応しようとして、私たちの身体は必要以上にエネルギーを消費してしまいます。この寒暖差疲労が蓄積すると、冷えが深刻化します。

上矢印

と言われていました目


そこで上差し


寒暖差耐性をチェック!

  • ①夏の暑さも苦手だが、冬の寒さも苦手だ。
  • ②周りの人と比べると空調(夏の冷房、冬の暖房)が苦手だ。
  • ③気温差が大きくなる季節の変わり目などに体調を崩しやすい。
  • ④寒い場所から暖かい場所に移ったときに顔がほてりやすい。
  • ⑤顔が一度ほてると、もとに戻るまでに時間がかかる。
  • ⑥身体の一部(手や足)が冷たく感じることが多い。
  • ⑦冬は身体が冷えて寝つきが悪い。
  • ⑧入浴中、お湯につかっても芯から温まるのに時間がかかる。
  • ⑨冬は機能性保温下着が手放せない。
  • ⑩これまで熱中症にかかったことがある。または熱中症に近い症状を感じたことがある。

※該当する個数で、あなたの寒暖差耐性の深刻度がチェックできます。

1~3個の人は「ライト級」
4~6個の人は「ミドル級」
7個以上の人は「ヘビー級」


                                   ☆ウェルラボ参照


温活で対策ビックリマーク

① 身体を外から温める

お風呂につかる等

②ちょっとだけキツい動作を生活に取り入れる

電車では座らない   階段を使う   足を閉じて座る 等

③温性の食事を心がける

冷たい飲み物をさける   身体を温める食材をとる  等


 昔から女性は身体を冷やさない方が良い!!

と母や祖母が言っていた事を思い出します音譜

いつまでも健康に健やかに日々を過ごしていきたいですねキラキララブラブ