眼精疲労改善の為のツボを説明します

眼の疲れは、肩、首の凝り頭痛などの要因にもなりますよ。

目の近くのツボを押す時は手を洗って清潔にする事や、眼球を押さないよう注意して下さい。
1、晴明(せいめい)
目頭と鼻柱の間がくぼんだ所。
目の周りの骨に沿って刺激が伝わる。
目の周りの痛みや疲れを和らげる効果がある。
2、印堂(いんどう)
鼻柱の上部位置
額の正面、左右の眉頭の中心にある。
頭痛や目の疲れに効果がある。
3、角孫(かくそん)
側頭部の耳の上、髪の生え際のくぼみの辺りにある。耳や目の症状に効果があり
ツボの押し方
(晴明)
鼻柱を掴む様に持ち真下に押していく。
(印堂)
少し痛みを感じたらそのまままの力で3~5分押す。
(角孫)
指で円を描く様に最初はゆっくりと押し圧をかけていく。

クーポンの有効期限が残りわずかになりましたがまだ継続するのでよろしくお願いします。整体院響(ひびき)
愛媛県伊予郡砥部町宮内
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090-5149‐7084代表(眞常)
