“夢花火”
作詞:あやか
空一面に 開いた花火
夜空に輝いてるよ
一夏の思い出の花
一時の美しさ
儚く散る姿は 一生残るの…
打ち上がれ 誰よりも
大きな夢を乗せて
空一面に輝いて
私の“夢花火”

世界に 咲かせた花火
世界で輝いてるよ
あの日の思い出の花
一生の美しさ
儚く消える姿は 見たくないの…
打ち上がれ 誰よりも
大きな夢を叶えて
どこまでも輝いて
私の“夢花火”

恥ずかしいことじゃない
だから空へ打ち上げろ
自分だけの“夢花火”を
輝かせて…
あの人に逢いたいよ…
全然逢えなくて、寂しい…
その前に、早く治さないと。でも、やっぱり胸に痛みある…喉から血の味がして気持ち悪い… 少し動いただけなのに、動悸が起きるなんて…やっぱり私の体は、異常なんだ…
情けないし悔しい…
連絡したくても、また迷惑かけそうで怖い…

ホント、臆病者だ…
†心の空†
作詞:あやか

空を見上げれば 君のことばかり
考えてる私がいたの
今何してる?
何を見て笑うの?
君には私が見えていますか?
話をしたい 隣に行きたい
だけど勇気がないの
だからいつも 遠くからしか見れない…
Ah~ 翼があるのなら 君の元まで飛べるのに
どうして翼が広がらないのよ
私にだって 翼はあるの
私に勇気があったら 君の「angel」になれるのかな…? それとも もういるのかな…?
儚く舞い散るのなら 美しく散りたいの
誰のメモリーにも残らず 消えていく...

夜空の星は 君のようで
私は堕ちていったの
今何想う?
何しに来たの?
君には私がどう見えますか?
話もできない 隣にも行けない
だって私じゃないもの
だから私の 近くに来ないで…
Ah~ 翼があっても 君の元まで行きたくない
どうして翼が黒くなるのよ
私にだって わからないの
君への勇気があったら 私は「堕天使」にならなかった…? それとも 運命だったかな…?
儚く舞い散るのなら 闇の中散りたいの
誰のメモリーにも残らず 解けていく...

それでも君は 私を優しく包み込んで
黒くなったとしても 翼は何も変わらない
二人で一つとして
飛ぼうよ 一緒に
互いに共有をして
二人だけの世界を 探す旅をしようよ
この広い空を二人で
高く舞い上がっていく...