夢の内容を覚えていることがたまにある。

 

でもそれは部分的なことが多い。

 

だからいいように思いこむことがある。

 

そんな中、長い時間での内容を覚えておりことがある。

 

最近でいえば、脚本家になっていた。

 

絶対にない職業である。

 

自分が書いた小説からの脚本づくり。

 

さすが、夢である。