お仕事帰りの風景
満月の夜

月明かり綺麗

どこまで持ちこたえられるのか?
いつもサバイハル
発症して以来のこと
慣れっこ
だけど、心中は穏やかではない。
急激に悪化する私の体質のようなもの
気にかかる。
ひとたび悪化した時には、今の住まいの地では、救急に対応可能な病院はなし

それでも、「きついなぁー。」くらいの体調不良には、診療時間内なら、いつでも電話確認して許可を頂けたら、対応して頂ける病院が近くにあって心より感謝しています。

究極の地獄体験を味わったものの。
今の私は、ついているのかもしれない。
何か窮地に立たされても、東京の主治医の先生に相談できる安心感は、心の支え。
でもでも
もう二度とあの地獄の体験をしたくない。
可能な限り気をつけている。
けど、今夜のような満月の夜の月明かりを見ていると疼くからだと対話して
お疲れ様
とねぎらう想いも
身体が受け付けてくれない時がある。

ふっといろんな思いが込み上げる。

大丈夫か?
お願い。
お願いだから
もう少し
持ちこたえてね。



お願い。。。

真摯に祈る。
何の保証もない病と向き合う困難
願い
と諦め
との共存
と諦め
との共存静観する心の鍛錬も修行
病を克服するための精神修行のようですね。

明日こそ
早く帰りたーい。

