線維筋痛症とともに:*≪夢の掛け橋≫*:*~愛に包まれて~*: -146ページ目

線維筋痛症とともに:*≪夢の掛け橋≫*:*~愛に包まれて~*:

認知症(DLB)の母を介護していたら、ある日突然、風邪から線維筋痛症(FMS)になったゃった。私は、医療難民で寝たきりに…さて、どうなるの?!









痛みは、振り切れるほど激しい痛みになってしまってからでは薬が効かなくなってしまうの。




これは、私の経験から得た学び。





あっ、これはだんだんとひどくなってきているな。ひらめき電球





今、お薬を使うといいな。ビックリマーク




ってタイミングがある。




これは体験から学んだ痛みのコントロールのゴールデンタイムだ。




このタイミングを逃してはならない。




このタイミングは、自分にしかわからないのだ。




このことを医師が理解してくれて、適切なお薬を使ってもらえたら上手く痛みのコントロールは、いくのだと思うのです。




それは、医師との二人三脚の理解と信頼がなくてはならない。




より良い疼痛コントロールは、相互理解と医師の痛みの理解がなされなければ上手くいかないと思うのです。




必要な時に、適切なお薬を、適切な時に使うビックリマーク





ゴールデンタイムに使って、上手く痛みのコントロールがなされること。




これが、回復の鍵だと思います。





体験から学んだ、私の私観ですけどね。






とても意味深いことなのです。






絶妙なタイミングを逸してしまうと、途端に悪化してしまいます。





患者の訴えに耳を傾け、心をすませて聴くのです。




治療の絶妙なタイミングを生かすも殺すも医師次第!!





ってことです。





これがわかる先生なら。





痛みのコントロールも、上手でしょう。合格キラキラ





後は、先生の適薬のお薬の引き出しが沢山あることくらいかなぁ。





一番大事なのは、やっぱりハートラブラブでしょ。










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