冬のお野菜の一つに蕪(かぶ)がありますね。
皆さんは、どのように調理されていますか?
あまり調理方法を知らないのです。f^_^;
どなたか教えて頂けないかしらぁ? 

素焼き、お漬物や煮物や酢の物などしか、思い浮かびません。

昨年のお正月は、親戚のお客様があったので幾つか手料理も頑張ったの。
今年は、不安定な体調の温存に専念しようと思いまして、こちらを優先して、おせち料理は、専門店さんのものを購入しました。
珍しい品々…さすがプロ!
見た目も美しく、味も美味しい。
でもね。
何か違うの。
身体が敏感に、感じてしまう。
どこからか?
ケミカルな後味。。。
ダメだ。

満たされない感じ。
毎日のお正月料理…3日も持たずに、手作りのものを食べたくなり買い物へ2日にはお出かけしちゃいましたぁ。f^_^;早っ



てか、早過ぎ。
2日に買い物して、地物のお野菜購入しました。
それが、こちら


赤かぶ?らしきもの。
私の知っている赤かぶは、もっと紅色なのに!?(・_・;?これは、赤紫色なのです。
紫芋の色に似ていますよね。
さっそく、セロリと一緒になますを作りました。

驚くほど艶やかな赤い天然色。
紫色になるのかと思いきや。
しっかりと紅色になりました。
酢の作用で、鮮やかに発色したのだと思います。
はぁー。生き返った。

生きて行くため、身体を保つために何を優先するのか?
日々の体調の変化に合わせた生活を余儀無くされているので、毎回、実践しては振り返り調整して行くことの繰り返しです。
今回の反省して、身体に優しい食べ物を出来るだけ手料理で食べて行くように気をつけて行きたいと思います。

ただし、体調が許す限り。

年末の身体の声に従って、積極的に休養を取れたことは、身体のメンテナンスには、とても良かったですね。

日々、勉強ですね。_φ(・_・
最近、冬なのに麗らかなお天気
が続いていて助かります。
が続いていて助かります。初詣の日も、例年なら氷点下なのに今年は、気温が5℃もあって、お天気の昼間は10℃以上もある日があるので、すごく嬉しいです。

気温がダイレクトに体調
に影響するものでね。
に影響するものでね。気温の変化のこんな些細なことが、とても嬉しくて幸せなのです。





これからが、もっともっと寒さが厳しくなると思います。
寒さを乗り切るために、体調管理に気をつけて行こうと思います。
発病する数年前から冬の年末年始には必ず、風邪やらインフルエンザやら、その他の感染症に罹っていました。
なのに!今年の冬は、痛いながらも、風邪や何の感染症にも罹っていません。
凄い!快挙です。
数年前からの温活生活の効果が証明されたのではないかしら?
平熱も35℃代→36℃代に変化しています?
冷えは、免疫力の低下をきたして病気になりやすいといわれています。
まさしく、そうだったんだなぁと身をもって実感しました。
温活生活は、昨年に引き続き続けていますよ。
身体の中からと外からと。

皆さんも日々の生活に気をつけて、この冬をより良く過ごせますように




