痛みと格闘しながらの介護dayでした。
段々と介護度が上がり更には、介護内容も濃くなってきて私の身体が厳しくなってきています。
それでも歩ける母。
帰りたくてしょうがなくて、一生懸命に歩いてくれます。
先週末には施設で転倒して右肩に青くアザをつけて帰ってきました。
なんとか歩けるうちに行きたいところへ可能な限り連れて行ってあげようと思います。
お墓参りの帰りに、「親戚に会いたい。」とお願いされたので、連絡をして親戚のお家に立ち寄りました。
(=´∀`)人(´∀`=)母は親戚に会えてニコニコ素敵な笑顔

会えて良かったです。
母より10歳位は年上なのに元気いっぱい気合い充分な方なの

母は、いっぱい気合を入れて頂いて来ました。
喜んでいました。おもてなしの炊きたてお赤飯や手料理をおご馳走になりました。美味しかったです。

パワフルな親戚から元気もらって、元気になれました。
私は、帰り道が渋滞でヒヤヒヤもので、疼く右腕をクッションにゆだねて慎重に運転しようと気をつけていたので…身体が緊張してたのか?
帰ってからも、痛い痛いのを我慢してあれやこれやとお世話してたら、またもや夜中に痛みでお目覚め

頓服飲んで凌ごうとしたけど、無理

深夜の3時から眠れない。っていうか。
眠れなくとも、どうせ、お手洗いの介助があるから、まぁ、いいかぁ。
母のスヤスヤ
グウグウ
寝息を聞いているとホッとしました。
そんな安らかな時は、束の間。
トイレで目覚めて介助の後は、寝付けなくなったらしく。ずっとおしゃべりと不穏とで夜中にドット疲れが倍増。

明け方に眠れました。
連休明けの日は、右腕が疼きっぱなし。

鍼治療の日なので、少し早めに休もうと思います。
満身創痍
お仕事と週末の介護。
折り合いをつけるために日々の調整しながら過ごしていきます。

